犯罪者というのは
あくまで例えだが

分かりやすく言うと
こういう比喩が出てくる

こっちの感情は至ってシンプル

悪を叩くしかない

ひであきは嫌なら、自分が悪では無いってことで
反論するしかないよな

しかし、ひであきは自分は悪では無いってのは
あまり主張しないんだよな
そこが自分の非を認めてるのかな
とこっちが思ってしまう部分なんだが

そこはあまり触れずに
それはお前だろとか
相手を非難することに集中する

こっちは、お前が悪だって叩いてるのに
それはお前だろってのも
何か拍子抜けするんだよなw
噛み合わないというかw

こっちは過去の行いを見て悪だと認定してるんだから

自分が悪では無いってなら自分の潔白を説明するしかないよな

じゃあ、自分は悪だって認めてるのか?