>>380
続き

咲「はぁっ!はぁっ!」
楓「咲夢、気持ちええ?」
咲「うん!気持ちぃぃ・・・んっ、・・・はぁ、はぁ・・・あん」
楓「かわええな咲夢」
咲「楓お姉ちゃん〜、もっと優しくしてぇ〜」
楓「どこが気持ちいいんだっけ?」
咲「お○んこぉ〜、お○んこ気持ちいいのぉ〜」
楓「ふふん、スケベ」
咲「アンッ///咲夢エッチなの〜、お○んこ・・・もっといじって」
楓「ええよ」
咲「アンッ、アンッ・・・はぁはぁ・・・、イッちゃう、イッちゃうよぉ〜」
楓「ええよ、イってええよ、咲夢」
咲「イクッ・・・、イクッ・・・はぁ・・・はぁ・・・アッッッッッッ」

しばらくして、何名かの方が突然来訪しました。
中には無言で飛び跳ね、はしゃぎまわる人もいます。
FF14における行動としてはそれほど突飛ではありませんが、私は傷つきました。
「そーっとSSどうぞ!」
「でもそーっとですよ!」
「順番におひとりずつどうぞ!そーっとですよ・・・」
ログに残ってた私の言葉です。
やんわりと、しつこく、静かに撮影してもらうよう努力しました。
私のわがままで、勝手な撮影許可制といえば、そうかもしれません。