>>250
続き

楓「ちーちゃん・・・、かわええよ・・・」
ち「楓お姉ちゃん・・・、咲夢って呼んで・・・?」
楓「咲夢ちゃん・・・、かわええよ・・・」
咲「えへへ・・・、うれしい・・・」
楓「ほんまにかわええ・・・」ごそごそ
咲「アッ・・・////」
楓「咲夢、もう濡れとるやん・・・」
咲「だって・・・、楓お姉ちゃん優しいから・・・」
楓「咲夢えっちなんやなぁ」
咲「キャーー///えっちでゴメン///」
楓「えっちな娘好きやで・・・」シュッシュッ
咲「あっ・・・、あん・・・、やぁ・・・だめぇ・・・だめだよぉ・・・」
楓「何が駄目なん?言うてみ?」
咲「咲夢の大事なところ、いっぱいいじいじしちゃ駄目なのぉ・・・」
楓「へー、大事なところって・・・?」
咲「お・・・」
楓「お?」
咲「・・・・」

結局何も言われなかったので、しびれを切らした私は、ある一人の方に
「他の方の家で撮影したいのであれば、一言そう仰ってください!」と怒鳴りました。
その方は黙って去っていきました。

この時の私の態度は間違いでした。 根気強く、一人ひとりに優しく諭すのが、偽物の詩子お姉さんとしての正しい態度です。
強く反省し、もう二度と同じ間違いはしません。誓います。