委員長「カンガルーコラボ?なんでカンガルーコラボって言われてるんですか。どういう流れですかちょっと見ない間に」
ハジメ「あれじゃない?カンガルー食ったからじゃない?」
委員長「今ですかそれwww」
ハジメ「(コメントを拾って)『まーたツボやってるw』『イビルジョーどれです?』左上!そうそう左上にいるでしょ黒いイビルジョーが」
委員長「フッw、そうですよ、これイビルジョーですからね。カンガルー同盟ねぇ、結成しましてね、あっ、あの思わぬね、共通点がありましてね」
唐突にハジメ「凄いね今いちまn、19534人がさ、…ツボ見てるんだよウハハハハハッ。この状況、この状況めっちゃ面白いんだけどフッハッハッハ」
委員長「……そうですねぇ。…いやカ、カンガルーの話、してって言われて…終わったんですよね?」
ハジメ「カンガルーの、カンガルーの話は終わったよwww」
委員長「そうですよそうですよ」
ハジメ「え、い、委員長的にはさぁ、「はい?」この勢いでぇ、四天王に、……四天王を食い殺す感じなのかなぁ」

委員長「…いっっっやべつに、そんなねぇわたくし野心ないです!」
ハジメ「え、そうなの?w」
委員長「そうですよ楽しくできればね、いいですから別に。「へー」ソンナヤシンナンテ」
ハジメ「なんか、なんかぁ!wあの、俺的にはぁ、なんか、このまま…、あのぉ…、「はい」あのぉwww「…はい」……このままシ、四天王入りするのかなぁって思ったんだけどウッハハハハ」
委員長「いやいやいや!なんかむしろちょっと…今の状況わたくしの精神状態的にあんまりよろしくないので…」
ハジメ「アッハッハッハ」
委員長「そう、そうなんですよちょっとね、あの人前に出ることにねぇ、ナレ、慣れていない性格なんで…」
ハジメ「ほうほうほう」
委員長「あのっ…そうなんですよ元々ねぇ、あのわたくしこんな風にねぇ、あのぉ…自分の声をね色んな人に聞いてもらう機会なんて
ゼロでしたから!「ほおほお」そう、なんでねちょっとこの状況慣れてないんで…、「wwww」そうなんですよね…、
あの…ソウナンデスヨもう…もうちょっとでね!落ち着くかと思うんで「アッハッハッハ」そう、そうなんですよねっ!ハイ「へー」ソウイウカンジデス」
ハジメ「えっ、こっ今後ぉ、なんか委員長的にぃ「はい」そのぉ、「はい」どういう…感じで、「ふんふん」活動していくとかってのは、アノ目標的なのはある?」
委員長「あー……。目標ですかもうラジオもやってしまいましたしねぇ…、「ふんふん」なんでしょうねぇ…。まぁなんか当面はぁ、「ふんふん」…なんでしょう。
……そうですねぇ…まなんか、結構わたくしのラジオを、「ウン」そのバーチャルユーチューバーの、「ウン」プラットホームじゃないですけど、そういうなんか、
色んな人が、なんかほとんどのバーチャルユーチューバーさん、月ノ美兎のラジオに出たことある!みたいな状態にするのは割と、目標かもしれないですね