では、ユダヤ国際金融資本、格差社会問題の本質がなぜナショナリズムVSグローバリズム(共産主義)かというと、
それは極一部の特権階級が富と権力を独占する格差社会を強固にするには、グローバル化(共産主義化)しかないから。

逆に規制を強め自由貿易も阻害し外資も規制し、ナショナルエコノミー、内需主導の国民が豊かになって経済成長する経済システムであれば、
経営者は移民による低賃金奴隷を得られなくなり、貿易での利権拡大も出来なくなることで、必然的に経営者と労働者の格差、企業間格差がなくなる。

格差が無くなれば経営者側の力も相対的に弱まり、政治に介入し自分達に有利な政策を押し付けることが出来なくなるから。
その結果、格差のない国民皆が豊かになる本来あるべき理想的な国民経済になるわけです。

結局、格差社会をなくすにはナショナリズム以外の選択肢はないんだわ。