>>263
自己愛性人格障害
・自分は他人よりも優れている、人とは違うと思い込み、自分の能力を過大評価
・ほめられたい、尊敬されたいという思いが強く、自分のやったことを「すごいことだ」などと強調して周囲に話す
・自分が特別であるという強烈な意識を持っている
・自分の手柄を強調する傾向
・他人からの評価に敏感で賞賛されることを常に求める
・他人は自分を賞賛するために存在していると考え、誉めてくれる人とは機嫌よくつきあうことができる
・自慢話が多く、自分のミスや間違いを認めようとしない
・他人に譲歩したりすることが苦手
・注意されたり、否定されることは大嫌い

ピッタリw