>>50
確かに白鳥の鳴き声はカーというように聞こえる場合もあるかもしれない
黒い白鳥も確かに地域によってはいる
人に飼われた白鳥は確かに渡り鳥とは言えないかもしれない
ゴミを漁る白鳥も確かにいるかもしれない

しかし一般論で言えばこの白鳥の説明はおかしい
タラレバや重箱の隅つついたようなレアケースや
ごくごく稀な例を上げへつらい屁理屈を言っているにすぎない
更に相手の誤解を誘うような説明でもある

そして最後の最後に困ると
俺の勝手だろ
証明する気はない
で逃げてしまう
呆れ返って物が言えない
これじゃなんでもありだ
議論にもなりゃしない
子供が駄々こねてるだけ

自分の説明が不親切で分かりづらくへんてこなだけなのに
理解できない相手が悪いと一方的に言い張るのがひげやき

そりゃ100%なんてものはこの世に一つもないよ
しかしそんなことを言っていると会話が成立しない
コミュニケーションが成り立たない
だから人は普遍的な例で会話をする
しかしひげやきにはそれができない
自分だけの都合と価値観でしかコミュニケーションができない
なぜなら世の中を知らなすぎるから
経験がなさすぎるから
常識を知らなすぎるから
知識がなさすぎるから
知的障害者だから
ネットの情報が全てだと思っているから
そして発達障害だから

金子はひげやきが天邪鬼で知恵遅れで嘘つきで世の中知らない馬鹿だと分かっているから
ひげやきの言うことを鵜呑みにしないで
真相を確かめようとしているだけ
すべての可能性を検証しているだけ
なぜなら今までも散々ひげやきの嘘や屁理屈や間違いに騙されてきた経験があるから
全く信用がないということ

金子が勘違いだ間違いだと言う割に
論理的に金子の間違いとやらを説得力ある説明で納得させることすらできない
証拠やソースも出せない
つまり所詮自分も分かっていないのである
ただ金子に違うと言われて悔しいだけ
意地になっているだけ

自分の説明が悪いだけなのに
馬鹿にされた感が悔しいばかりに
いつまでもしつこく言葉に拘って発狂しているのがひげやき
正に『ザ・発達障害』