>>16
長文ですんません。

YouTube に動画アップして、広告つけてみるといいよ。
数回のクリックで広告つけられる。
準備とは体制整えるとか必要ないはず。
広告出しても大丈夫な動画か、著作権に違反していないかの評価は動画毎にされる。
問題があったらYouTubeから通知がくるし、管理画面で動画毎にその旨が表示される。
実際、動画をアップロードしてみないと、どのように評価されるか分からない。
特に指摘を受けなければ、前述のように数回クリックするだけで広告がつけられる。
一部の広告主にふさわしくないと表示されても審査依頼すると問題なかったと言われることもある。
著作権違反だと指摘されても、たいてい著作権者に広告つけられたり広告収入もってかれるだけで、動画を表示しつづけられる。
チャンネルの著作権違反状況を評価されるが、よほど著作権違反を繰り返さない限り、他の著作権違反していない動画への影響はないようだ。

素人でも、YouTubeに動画アップして収益化できるように敷居が低いシステムになっている。
会社の事業として広告収入狙ってくと、気にしなきゃいけないところがあるので敢えて広告つけてないのかも。