どちらかというと、アタシは人前に出るとかがすごい苦手じゃない!
どうしても怖くなってしまうって言われた時にぃ、学会に入ってすぐに、
池田先生の方から、『あなたは、店で一番、年配者だ』って言われたじゃない!
で、「あぁ !?」と思って、でも何も言えなくて、でも悔しいって思ったときにぃ、じゃあ祈れるじゃない!
で、私はなんかこう、歳って言われるとすぐ気になっちゃうっていうか、もう、すぐ、もう学会活動しちゃうっていうタイプだったじゃない!
ある先生が、あのー、人を、こう、木に例えたらって、でー、あのー、kuntuooが風であったら、
福運は、その、風もね、そよ風に感じるって言われた時に、細い枝だったら、もう、どんどんどんどん、こう、
揺れてちゃうじゃない!、あのー、どんなことでも苦しくなっちゃうって、ふさ子ちゃんって、
あのー、福運を積みなさいって言われて、私はもう、絶対に自分は変われるじゃない!って思って、あのー祈って、本当に、私は変わりたいって、
祈ったって言われた時にぃ、じゃあ42の時に学会がカルト化したじゃない!でその時に、あのー、池田先生の方から、
あのー『ふさ子さん、地区担当員やってほしい』って言われて、学会活動しちゃって、
このヤングミセスが?って思ったじゃない!、私はもうとにかくもうがむしゃらに学会活動と、
学会活動とをめいいっぱいやってきたじゃない!って言われた時に、1年経ってから、池田先生の方から、
『ふさ子さんは福運も積んで』って『本当にやれば若返るの見本ですね』ってたしか手紙をくれたようなキモスるんですけども。それで、本当に信じられなかったじゃない!
もうなんか、こんなに地区担って、ん変われるじゃない!ーってで、ほかのヤングミセスからも、あのー、『ふさ子さん、福運無いでしょ』とか言われて、『あぁ!?』とかって言ったときに、
あー『毎日老けた顔してるわよ』って確か言われたようなキモスるんですけども