数学の授業中、隣の席の豚くんをこっそり見つめる汁婆
先生「えー、ではこの問題を〜汁婆さん答えて」
汁婆「ふぇっ!?えっ、えーとぉ……」
豚「お前ラグくない?早くしてよ、またお前のせいて授業遅れるんだけど」
汁婆「ふぇえ…」
先生「はぁ…ここ豚分かるか?」
豚「…-3です」
先生「正解。汁婆さんは次回の大会までにラグを直しておくように」


「よぉ汁婆ぼっちで食う飯はうまい?w」
「ご飯の味に集中できて美味しいもん・・」
「お前なんなの・・ほんとさっきの授業もだけどお前頭悪いよねw」

そういうと豚くんは隣に座りパンの袋をあけた

ふぇぇ豚くんが隣に・・ドキドキしてほんとにご飯の味がわからないよぉ(汗)

「あの豚が女と飯を食ってるにょ…」
「豚と汁婆が寝落ち通話してるってマジだったの!?」

「汁婆お前昼飯の量多くない?」
「育ち盛りだからこれでいいんだよ」
「お前ちょっと食いすぎw俺がもらってやるよ!(食べかけのパンを奪われる)」

「えっ!これって間接キス・・///」

ガサゴソ
「おいお前ら!何見てんの!ふさげんなよ!あーもう本当になんで見てんの?ありえないんだけど」
「見てないっすよ、自意識過剰もほどほどにしてください」
「な!///そこまで言わなくてもいいじゃん…(涙)」

ぱいなぽ〜くん・・・