ー202X年赤倉温泉
そこには立ちんぼをする開発兄弟の姿が・・・

セイキン「お兄さん肛門買っていかない〜?セイキンTVのセイキンと!!」
ヒカキン「ブンブンハローお兄さんたち ヒカキンです! 
ルブタン買ってよ〜ね〜ぇパパになって〜!!」

スノボに来ていた男性客二人組が立ち止まる

観光客B「きめえな、俺たちノンケなんだよ!
男なんか買わねえよ!」
観光客A「でもさ、ちょっとデブの方のケツ具合良さそうじゃね
一人は痩せすぎだけど・・・。」

通りすがりの老人
(上杉公も男色だったという話がある。立派になったなあ。)

ヒカキン「今ならボイパで鍛えたほっぺでやさしくしごいちゃうぞ☆」

観光客A「えっ・・・。(ドキッ)」
観光客B「ねーわ・・・きもいわ・・・。」
観光客A「ちょっとだけいいじゃん。ちょっとだけ、ちょっとだけ。」
観光客B「お前ホモだったのかよ・・マジかよ」

イキン「それではご案内します。」

妙高山のふもと杉の森の奥
そこに一つのかまくらがあった。
ここがビッチマダムセイキンのブローデルだ。
彼は妻子を養うために弟のケツを売っていたのである!

観光客B「すげー!!かまくらだ。」
観光客A(そわそわ そわそわ)

ヒカキン「それじゃ、出しちゃって。恥ずかしがらないでね。
俺が咥えたの一本や二本じゃないから。」

観光客A「じゃ、お願いするか・・・。」
観光客B「お、俺は見てるわ・・。」
ヒカキン「ひいちゃんって呼んでね。」
セイキン「肛門使いたくなったら言ってねー。」