沖縄事件暴露枠の後の3時による反論酒雑において。

皆さんが把握していらっしゃるとおりだが、
あの時の3時は自分のプライドを守ることに終始し、
相手方に対して明らかに嘘と断定されてしまうような言動を繰り返し、
相手方の人権と尊厳を著しく害した。

あの放送の約1年以上前からアンチ化した元囲いリスナーの俺は
自己の将来を顧みない暴走した3時を見かねて再三このような忠告をした。

「3時よ、お前が今言ってることが本当だろうが嘘だろうが、
刑法上の名誉棄損は確実に成立するぞ。」
「これ以上の(相手方)への侮辱的言動は控えろ。取り返しのつかないことになるぞ。」

だが、3時は止まらなかった。
あいつはあの放送の最後まで相手方へのディス発言と
アンチリスナーへの素人DT卒業自慢は止まることはなかった。

3時よ、俺にもうお前を救う手段は何一つ思いつかない。
3時よ、お前は静かに反省する期間と真正面から向かい合わなかければならない。

3時よ、それはすべてお前が招いたことだ。
3時よ、お前はもうこのつらい贖罪期間から逃げ切ることは決してできない。

そして3時よ、今までありがとう。
なんだかんだで俺たのしかったよ。

そして最後にこう言いたい。
お前が今日の放送で見せた最後の涙。
俺は最後にお前の中にある「本当のお前」を見ることができて、なんか嬉しかったよ。

3時よ、さようなら。