3時についてくれる弁護士がいるかどうか、
弁護士からすると3時みたいな客は出来れば敬遠したい客だろうからなぁ。

@体の良い理由を作って断るか、A面倒な負け裁判を高額で引き受けるか、
おそらく二者択一だろうけど、

3時と実際に面談して、直に接していくと大抵の弁護士は前者を選ぶだろうな。
普通の常識人だったら3時みたいな思考の人間と関わりたくないもん。

運よく後者を選択する弁護士さんが見つかったとしても、
「勝ちを見出す戦略」なんてほぼ現実的じゃないのだから、
その弁護士さんには弁護士費用として3時からがっぽり遺産をぶん取ってほしい。

もちろん着手金としてせめて50万円ぐらいは要求されるかもね。
3時みたいに無職でクレジットカードも作れない人間なら
現金で早めに資金回収しないと弁護士さんも安心して仕事できないだろうしね。