>>40
正確にはわからないが、これではないか?
溶融塩だよ。

ヘマソラール(スペイン語: Gemasolar)は、スペインにある、商用の、タワー式太陽熱発電所である[3]。 「ヘマソラール」はスペイン語: Gema solar「太陽の宝石」という意味である。

185ヘクタールの発電所用地に設置した2569個のヘリオスタット(英語版)(反射面積30万平方メートル)を用いて、高さ140mの中央塔に集光させて発電をおこなうタワー式太陽熱発電を採用し、
タワー上部にある受光部における溶融塩の温度は565℃以上に達し、タンクを用いた蓄熱によって日光のない状態が約15時間までであるならば汽力発電が可能である[4]。

「ヘマソラール」(wikipedia)