カワザイル資料の見方

左側の項目より

・動画    ⇒ カワザイルの動画通し番号のこと 動画の最後に♯で書かれている部分の数字
・公開日   ⇒ 動画が公開された日時 (実際に公開された日時でなくYOUTUBEでの表示上の日時です)
・視聴回数  ⇒ 動画が再生された回数
・コメ数   ⇒ 動画に寄せられたコメントの数

・主に食べたもの ⇒ その動画でカワザイルが主に何を食べていたのかを書いています

・良 ⇒ GOODボタンが押された回数のこと
・悪 ⇒ BADボタンが押された回数のこと

・良 引く 悪 ⇒ GOODボタンが押された回数からBADボタンが押された回数を引いた数値のこと
          この部分の数値がマイナスの場合=BAD評価のほうが多い動画ということになります

・良(%) ⇒ GOODボタンが押された比率を表します (例 GOOD 50 BAD150 の場合 25.0と表示されます)
・悪(%) ⇒ BADボタンが押された比率を表します (例 GOOD 50 BAD150 の場合 75.0と表示されます)
        良(%)の数値と悪(%)の数値の合計は100になるはずです

・評価数 ⇒ GOODボタンが押された回数とBADボタンが押された回数の合計 つまり評価ボタンが押された数を表します

・評価数(%) ⇒ 再生数に対する評価の割合です
          例えば3.86と書かれている場合、動画100再生ごとに3.86回 評価ボタンが押されたということを意味します

・コメ数(%) ⇒ 再生数に対するコメントの割合です
          例えば1.37と書かれている場合、動画100再生ごとに1.37コメントが書かれたということを意味します


・良指数 ⇒ GOODボタンが押された回数がBADボタンが押された回数の何倍であるかを意味します
       例えば0.85と表示されていた場合 GOODボタンが押された数はBADボタンが押された回数の0.85倍であることを意味します
       この数値が低ければ低いほど動画の高評価が少なく低評価が多いことを意味します

・悪指数 ⇒ BADボタンが押された回数がGOODボタンが押された回数の何倍であるかを意味します
       例えば1.18と表示されていた場合 BADボタンの押された回数はGOODボタンが押された回数の1.18倍であることを意味します
       この数値が多ければ多いほど動画の高評価が少なく低評価が多いことを意味します

・良割合 ⇒ 動画を再生した人の何パーセントがGOODボタンを押したのかを意味します 
       例えば2.65の場合 100再生ごとに2.65人がGOODボタンを押したことを意味します

・悪割合 ⇒ 動画を再生した人の何パーセントがBADボタンを押したのかを意味します 
       例えば3.12の場合 100再生ごとに3.12人がBADボタンを押したことを意味します

・良割合ー悪割合 ⇒ 良割合から悪割合を引いた数値です
           この数値が低ければ低いほど低評価が多く荒れた動画であるという意味合いになろうかと思います