遅くなったけどスレ立てゴキです


白虎野の娘:平沢進 替え歌

多くのホラ 回す垢の 炎上の喧しさに
あの非や あの非に 肥えてきたアンチの目も眩む
別人の名を借りて 即バレし痛手を負い
大台(パート数)に露見した 底知れぬ悪事は(もはや)懐かしく

あれが夢に見てた未来(鋼兵としての栄光)と 心の声がささやいた
来る日も 来る日も 幾千の分岐を超えた時
ちゃねらー(エメ用語)の住人が 捨てられたログを集め
網沿いに 網沿いに 見も知らぬ炎を躍らせた

あーコウヘイが饒舌に火を吹き上げて 捨てられた野に立つファンをなじるよ
あー冷ややかな冷ややなアンチの視野で あー見知らぬ疑惑に火が灯りだす

高く空 朱に染め 火の燃えるごとくの西陽(裏切りの夕焼け)には
あの日や あの日や あの時に無くした夢を見せ
繰り返しスレに来る エメを追いログを下り
川本に 川本に 見も知らぬ至大の悪を見た

あーコウヘイが饒舌に火を吹き上げて 捨てられた野に立つファンをなじるよ
あー冷ややかな冷ややなアンチの視野で あー見知らぬ疑惑に火が灯りだす