埼玉県熊谷市で2015年9月に6人が殺害された事件で、強盗殺人罪などで起訴されたペルー国籍のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン被告(32)について、さいたま地裁が行った精神鑑定で、精神疾患があるとの鑑定結果が出ていたことが12日、
関係者への取材で分かった。被告の訴訟能力については「自分が裁判にかけられていることや弁護人がついているということを理解する能力が阻害されている」と結論づけられたという。
一方で「治療すれば回復する可能性もある」と言及されているという。関係者によると、被告への治療は既に始まっており、地裁は治療の状況を見て、公判を開くことができるか慎重に判断するとみられる。
いたま地検は捜査段階での鑑定留置の結果、ナカダ被告に責任能力が認められるとして昨年5月に起訴した。これに対し、弁護側は精神鑑定を請求し、今年4月の第1回公判前整理手続きで地裁が鑑定を行うことが決定。
弁護側が推薦した、捜査段階とは別の医師が鑑定した。被告の状態などから、事件時の被告の精神状態に加え、被告が裁判手続きの意味を理解し自身の権利を守る訴訟能力の有無も鑑定対象に加えられたという。

在日なら記事にもあまりならないが、在日はこれをやっても(殺人はやってるだろうな)強制送還させられないのでまた野放しになる
犯罪する朝鮮人の数が減らないのは強制送還されないから濾過されず高止まりって誰かも言ってたな