いわくつきの緑の石。
出自は不明だが「炎に包まれた男が尻から生み出した」と噂されている。
強力な闇の力を秘めており、これを見た者はその闇に魅入られ、さらなる深淵を覗く事となるだろう。
最後に所持していたのはとある夫婦であったが、その後の行方はわからなくなっている。