純一「健志ー、もっと深くまで咥えろよー」グイグイ

高田「んっ……んぐっ…!」ジュポッジュポッ

純一「うーん、最初に比べると大分上手くなってきたじゃん、気持ちいいぞー健志」ナデナデ

布団「純一、俺のも舐めてもらうんだから、早く終わらせてくれよ?」

純一「わかってるって、ほら健志、もっと気持ちよくしてくれよー」

高田「ふぁい……っ」グポッ




これで満足か?