sm28515967 13分ころから(2016/03/28(月) 午前4:30頃)
高田「だからそんときに聞いたからだよ、それでその2日前ぐらいに打ち合わせして、その超会議てかブースがあるじゃん
 つたえたじゃんLINE晒していいよ、だからそのどこどこのブースでやるっていうのは、ようは今の発表のところ見てもらえばわかるけどぉ」
加藤「16日ね」
高田「うん、16日に伝えてんじゃん」
加藤「うん」
高田「発表してあるブー・・・あのやつみてもらえばわかるけど、誰がどこのブースやるってのは発表されてないじゃん。」
加藤「うん」
高田「それ言っちゃだめだっていうのをそのときに聞いて、だからそん時送ってんだよ俺は」
加藤「そのときお前も初めて聞かされたって事?」
高田「だから聞いたよそん時に(呆れ)、それ以外言いようがないよ。俺は」
加藤「えーでもじゃー社長の言い分と食い違ってるよお前は、どっちかが嘘ついてるよ俺に」
高田「それ本当に真実だから信じてもらうしかねーよ(ピリッ)」
加藤「じゃあ【お前は】嘘ついてないってことね」 ←ここからマウントスタート
高田「これ本当にマジだから(吐息が漏れる)」
加藤「え、じゃあ、、、分かったそ、それでいいよじゃあ」
高田「ぉん、それでいいよってか本当にさあ・・・」
加藤「じゃあ社長が嘘ついてるってことじゃん《私は高田健志さんに》え、も内容もゼッいっちゃっていいでしょ俺別に出れなくなってもいいから今後」
高田「内容っていうのは?」
加藤「全部だよなんかオブラートに包んでるとさうまいことしゃべれないから」
高田「(絶句)ま・・・・そ・・・どこの部分?」
加藤「だってさおかしいじゃんそのさあ」
高田「うん・・・(悲しげ)」
加藤「え一番最初に今なん・・・俺ともこうがメインでメインMCで・・」←ここですでにMCと思ってることがわかる
高田「ぉん」
加藤「というふうに高田は聞かされてたんだよね?」
高田「だからっ・・俺さあ、ま、そういう感じで聞いて、で純ちゃんに伝えたじゃん一番最初3月1日かな?」←無能にもMCを聞き逃した
加藤「伝えたねおん」
高田「ぉん、でー3月6日だか7日に、ま居酒屋で話して、でイベントの内容どうするとかもいろいろ話してさ、で、そっからその間は別に何も変わんないよ」
加藤「聞かされてなかったの何も」
高田「その間はなんにもない何の進展もないほんとに」
加藤「詳細はぜんぜんお前は聞かされてなかったの」
高田「何の進展もないよ最初と同じとおりがそこまでだよ」
加藤「えちょっとまって社長にLineしていい?今」
高田「んあ・・・いいよ・・・んでー4月のーじゅーあー違う違う3月の14だか15くらいに、
 まー別件で打ち合わせしてるときにその2月のあちゃう3月の24日にイベントのやつのもー告知しないとだめだったじゃん」
加藤「ん」
高田「でーそれでーあのー告知するときに、ま加藤があのー告知言いやすいように」
加藤「うん」
高田「あのーどこどこのブースにでるってのはちゃんと言っていいんですよねっていって」
加藤「おーん」
高田「でそれちょっと確認とってみますって話なって、でー《ちょっと難しいですね》っていう・・・のが、もーその辺だよその辺も踏まえてLINE送ったじゃん」
加藤「でおれがさーお前の立ち位置なんなのってきいたら、お前わかんねーっていったじゃん」
高田「・・・ん?」
加藤「おれともこうがさ今の高田さんのたち位置なんですかつったらお前わからないって濁したじゃん」
高田「・・・俺ともこうさんが今の立ち位置ってどういうこと」
加藤「そのときにね俺ともこうが・・・俺も冷静になってきたわ、おれともこうがー高田にさ、お前の立ち位置今何なのって聞いたら」
高田「ぉん」
加藤「いや俺もよくわかんないっていってたじゃん・・・いってたのね」
高田「あーそういうことねうんうんうんわかる」
加藤「実際はべつにそこのー、でー、まー働いてるわけじゃん」
高田「はいはいはいはい」
加藤「でようは・・いやっその【(にゃーんにゃーん)】会社が悪いってことだよね?そのーちゃんと伝えずに俺に仕事振ってきたってことでしょ要は?高田の言い分は」
高田「にゃっ、俺もー伝え方が悪かったよ」
加藤「俺も伝え方が悪かったよってなんでだっておかしいじゃんそんなの」
高田「?・・・なんで(?)」
加藤「そんなのさ・・・やっじぇもみ、みんなの言い分言っていい?」←みんなってだれ?
高田「おん」
加藤「高田さんがー、その自分にとって都合のいい嘘ついててー」←個人の意見
高田「うん・・・てなるよそら・・・だってさ(訳が分からなくて思わず笑う声)純ちゃん側の言い分だけきいたらそうなるよ」