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加藤「あ、じゃ社長LINEでいって俺今見てるから、俺ちゃんと嘘偽りなく伝えるから、え、社長はいつさ高田に言ったの詳細を・・・
 社長はいつ言ったの今聞いてるでしょこれちゃんと俺一言一句みんなに伝えるからね」←(画面は面倒なので見せないが)一言一句みんなに伝えると宣言19:25
高田「今俺に聞いてるんじゃないよね」←草
加藤「うん・・・ちょっとまってて俺も今熱く頭に・・・(社長が)調べますって今(車の通る音)グループ通話ってのができるの?あじゃちょっとやり方教えて・・・どうやってやんの
 そちゃーんと話し合ったほうがいいよな今日で終わらせよう全部」
高田「ていうかさあ、これどうあがいてもさあ」
加藤「うん」
高田「なんていうの、これ本当に真実しか伝えてないし、」
加藤「うんいやそれ聞こうよだから」
高田「社長がどう・・・まあ社長がどう言って仮にじゃ・・俺が嘘を言ってましたってことになったとして、逆もそうだよ」
加藤「どういうこと?」
高田「俺がまあ真実で社長がうそ言ってましたっていうことになって」
加藤「うんいーやいやそういうのはいいや別に俺はおれは二人の言い分が聞ければいいから別に(たびたび高田をさえぎる)」
高田「(ため息)」
加藤「今うちあれなんだよね違・・・視聴者に言うけど捨て猫をさ今保護してんだよね優しい男だろホフフフ(笑)」
高田「純ちゃんどうしたいの・・・?(切実)」
加藤「なにがー?(やや冷たく)」
高田「何がっていうかしかも俺なんかさーはじめに連絡もらったときにさ今日」
加藤「ぅおん」
高田「なんかそのか・・【加藤さんから聞いたんすけどアフリカでなんか加藤さんがキャンセルしたっていう話したってほんとですか】みたいなのいわれたんだけど」
加藤「それは社長が勘違いしてるから俺が怒るわ今からフフッそんなこといってねーから俺、直接本人に俺が今からつめるからクフッ
 話がややこしくなるからお前はそれ考えなくていいやフッ(たばこふかしてる?)グループか、じゃ高田は後俺の質問にしっかり答えてね」
高田「おーん」
加藤「グループどうやってつくんの招待か」
高田(かなり大きなため息)
加藤「招待したよ」
高田「Line通話って複数でできるんだ」
加藤「わかんない」
高田「チャットはできるけど複数ってやったことない」
加藤「いやなんかお前認証してよ」
高田「あぁん?俺??ちょまってよぉ」
加藤「でグループ作ってどうすればいいの・・・・ね高田さん1回さー俺の質問だけに答えてね、今度から 俺も熱くなっちゃうから
 でこっから枠が開始だと思って視聴者の皆さんは・・・冷静さが出てきた俺 右上ね(Line?)」
高田「もーしぉしぃ」加藤「おん」高田「何もきてないよ俺」加藤「一回きるわ」高田「おんおっけおっけ」ここで22:50くらい会話は終了で次の枠でLine通話