加藤「純ちゃん側ってかお前の大元の会社の社長にきいてんだけど」←????
高田「あ、そういうことー?」
加藤「おまえのおおもt」
高田「そえあうーあちょちょちょそれえ今来たってこと?」
加藤「今きたっていうかそのーおれ話しあってきたんだけど、おれー俺側は誰一人いないよ」←じゃあなぜさっきLINEする必要があったのか
高田「ちゃうちゃうそれ言われたけど俺。今日だからたぶん純ちゃんが話してきたであろうあとに《で高田さんなんて伝えましたか》って、でこうこうこうでって」
加藤「うん」
高田「でー3月えー16日にこのLINEも送りましたと、でーそのー内容も要はなんていうのコピペして送って」←【LINEはコピペ17:42】
加藤「うん・・ちょ最初から言って」
高田「ていうか最初の言ったとおり加藤と」
加藤「おん」
高田「そもそも最初の段階では・・ま本当に正直に話すけど・・・じゅ・・もこう先生は俺言ってなかったのね、加藤だけ、ていう話」←もこうは知らない
加藤「うー・・・まあ・・うー・・うん、うん」
高田「まーわかんないけどだれかとやるだろうと思って・・・でまー俺出るの場違いだしと思ってさ、でまー加藤だけ・・というか加藤がいいと思いますよって」
加藤「うん」
高田「でそのあとにもこう先生が決まったんだと思うんだけど、でまーそういう感じで、で最初もこう先生がわかんないから純ちゃんだけにまず伝えて」
加藤「ふおー、視聴者に言うちょっと落ち着いてきたそんで?」
高田「うん、で伝えた内容さっきのとおりだよ、でーフフッさっきから何回も話してるけど、3月14・15あたりに聞いて、で、そのあとLineでおくって」
加藤「それまではじゃ一切詳細聞かされてなかったんだお前んも」
高田「だ、そのまんまだよ」
加藤「(誤記を強め)そのまんまじゃなくて詳細聞かされてなかったってことでしょ?」
高田「だからもう、そうだって そういうか・・・だ・・そ・・そこまでえ・・・」
加藤「ていうふうに言ってるんだけど社長どうなんすかそれはー・・・あ、じゃ社長が出るって言うからさ・・ちょっと・・・おん3人で話そうよ、これLineの通話ってどうやってあれすんの」
高田「複数でできるっけ・・じゃスカイプする?」
加藤「スカイプめんどくさい今PC使えないから」
高田「どうやって放送してんの(笑)」
加藤「あ、じゃ社長LINEでいって俺今見てるから、俺ちゃんと嘘偽りなく伝えるから、え、社長はいつさ高田に言ったの詳細を・・・
 社長はいつ言ったの今聞いてるでしょこれちゃんと俺一言一句みんなに伝えるからね」←(画面は面倒なので見せないが)一言一句みんなに伝えると宣言19:25
高田「今俺に聞いてるんじゃないよね」←草
加藤「うん・・・ちょっとまってて俺も今熱く頭に・・・(社長が)調べますって今(車の通る音)グループ通話ってのができるの?あじゃちょっとやり方教えて・・・どうやってやんの
 そちゃーんと話あったほうがいいよな今日で終わらせよう全部」
高田「ていうかさあ、これどうあがいてもさあ」
加藤「うん」
高田「なんていうの、これ本当に真実しか伝えてないし、」
加藤「うんいやそれ聞こうよだから」
高田「社長がどう・・・まあ社長がどう言って仮にじゃ・・俺が嘘を言ってましたってことになったとして、逆もそうだよ」
加藤「どういうこと?」
高田「俺がまあ真実で社長がうそ言ってましたっていうことになって」
加藤「うんいーやいやそういうのはいいや別に俺はおれは二人の言い分が聞ければいいから別に(たびたび高田をさえぎる)」
高田「(ため息)」
加藤「今うちあれなんだよね違・・・視聴者に言うけど捨て猫をさ今保護してんだよね優しい男だろホフフフ(笑)」
高田「純ちゃんどうしたいの・・・?(切実)」
加藤「なにがー?(やや冷たく)」