この量じゃ評価のしようがないと思うんですけど
精スプガイジしかいないから手放しで褒められただけ、はっきりわかんだね


※口調知らないからそのへん詳しい人が修正するパターン

BGM:テンポ良 ワクワクする感じ

「あー!ヒマヒマヒマ!何かすることねーかなー!
 神社にでも行ってみっかなー。どうせあいつもヒマだろーし。」

SE:砂利の足音 ザッザッザ
まりさ「よっ!れーいむっ♪」
れいむ「何よ?私は今忙しいの。どうせ暇つぶしに来たんでしょ?」
まりさ「忙しいって。ただ賽銭数えてるだけじゃん。数えるほどもないくせに。」
れいむ「うっ…(SE:グサリ)うるさいわね!」

まりさ「ま、いいじゃん。茶でも飲んでリラックスしようぜ?ってことで。な?」
れいむ「(ジト目)どうせ私に用意しろってことでしょ?」
まりさ「お!わかってるじゃん!俺の嫁になれよ。」
れいむ「はっ…は!?何言って…」
まりさ「何マジに考えてんだよ。冗談だよジョーダン。」
れいむ「冗談に聴こえないわよ!」

SE:和式のトビラをトントン

れいむ「あら、誰か来たみたい?」

続くかもしれない。