マクロン仏大統領の支持率が当選当時の62%から40%まで低下した、と報じられている。
トランプ米大統領も当選当時の45%から34%まで低下しており、政治的には素人の米仏大統領に対する統治能力への懐疑的な見方が強まりつつある。