・高田から公式MCと伝えられた証拠を出すためにLINEを読んだはずなのに、加藤が読んだ文章には「公式MC」という単語は出てこなかった(通話中は誰もツッコミを入れていない)。その代わりに似たような「公表NG」という単語が存在した。

・このことから加藤は公表NGのことをずっと公式MCだと勘違いして揉めていたことが考えられる。そもそも「公式NG」という言葉は一見すると違和感ないが普段使うものではないため「公表NG」の誤読と考えるのが自然だろう。

・加藤は「公式MCと伝えられた」から「公表NGはおかしい」と論点を変えて反論。

・当然飯田高田視聴者誰もが話の内容についていけず、高田はなぜ自分が責められているのか理解できていない状況のまま通話が終了。


・高田に伝達ミスはなかった可能性が高い。高田の非は放送で裏の愚痴を話したことぐらいか。ただし加藤も裏の情報を話すため高田に沈黙を強要するのは矛盾している。