加藤「俺分かりやすい人間で、興味ある人しか興味もたないのニコラジとかでもそうじゃん!」
高田「だから下手糞なんだよMCが」
加藤「いや関係ないでしょ」

高田「(くっちゃべ)本当にね世の中の皆多分面白くない思ってるはずなんだけども」
加藤「まあそういう評価が多かったですね」
   「だってさそんな事言ったら自分の放送が余計面白くねーじゃんなぁ?(観客に問いかける)」
   「おい聞けよニコニコ運営!俺この前youtubeのミラー1万人だぞおい!」

高田「(場数理論に大して)慣れてはきてると思うけど面白くないじゃん
もっとね、いやこれは一視聴者として言わせて貰うけどもっと面白かったじゃん、昔
これは分かんない、まぁ皆の意見もあるとは思うけど、まぁもっとキレてたと思う」

石川「まぁそれは全配信者に共通して言えることだね」

高田「まぁまぁ言えると思う、でもより、なんていうの
どっちかっていうと加藤純一はこっち側だと思うのね 違うって言ってたけど
それを無理矢理綺麗な方向に持っていこうとして、見え方がなんかもう気持ち悪い」

加藤「じゃあわかりました、ここで僕が論破します
頭の悪い人はよくそういう風に小難しく考えるんですけど、
あの主観と、、、主観ってあるじゃないですか、面白いとか楽しい気持ちいい
主観的データ他人と共有するときに一番用いて必要なものっていうのは数字なんですよ、本当に
くだらないバカの主観より世の中皆の数字、これが本当の真理なんですね」

石川「うんこちゃん、、、うんこちゃん、、、」
高田「ガチになってるよ、ガチになっちゃってるよ?誰か止めて 誰か止めて?」

加藤「例えばテレビで視聴率とってる番組と、視聴率とってない番組があって」
石川「うんこちゃん、、、うんこちゃん、、、」
加藤「どっちが面白いかと聞かれた時に数字とってるひとが一番おもしろんです」
石川「うんこちゃん、、、うんこちゃん、、、」
加藤「これはドワンゴの社員もわかってるんです、
なので僕の出番がこんだけ増えて高田君はニコラジにも呼ばれてないんです」
高田「めっちゃ効くやん・・・」
石川「うんこちゃん、、、うんこちゃん!!!」
加藤「これが事実なんです、どうでしょうか国民の皆さん!!」