182 名前:それも名無しだ (ワッチョイ be6f-bj/g)[sage] 投稿日:2017/07/27(木) 14:05:57.01 ID:sU5rFtpf0
自分を売ルトロン「俺さぁ、ストーム・イグッ!リードと愛しあったなあー」

部下「俺の知ったことか!」

自分を売ルトロン「コナをかけたらすぐにアナル見せてきたんだよ」

部下「男と男のやること、珍しくもない!」

自分を売ルトロン「シグマ隊長もなんだ」

部下「・・・なにを言ってるんだ?」

自分を売ルトロン「いやさぁ、ハゲカス木偶の坊なんて馬鹿にしてたさ。がねぇ、いやぁ、味わい深かったって感動したぁ」

部下「ぐううぅっ!」

自分を売ルトロン「ハハハッ! 怒れよ!」

部下「はああああぁぁっ!!」

自分を売ルトロン「普通こういう話は面白がるんだぜ? 怒るっていうことの意味は解るよなぁ?
 お前にはレプリロイドの可能性を示すことはできない!」

部下「嘘だっ! 売るトロン流の強がりだ!」

自分を売ルトロン「ならタイチョウに聞いてみなよぉ。情熱を秘めたプリケツ・・・」

部下「貴様あぁっ!!」

自分を売ルトロン「済まない、言い過ぎたな」

自分を売ルトロン「しかしもう一つ現状報告をしておくと、レプリロイドの態度が変わってもそれに気付かないのが
毛淫博士ってことだ! お前はそういう男に造られたレプリエロイドなんだ!」

(無言で拳を握りしめる部下)

自分を売ルトロン「可哀想になぁ、生きてたって辛いだろ? 楽にしてやるよ。
心配するな、(両手をわきわきしながら)タイチョウだってたっぷり可愛がってやる。
俺、包容力ってのあるつもりだからさ」

部下「くぅっ! 言うなぁ!!」

自分を売ルトロン「ハッハッハッハッ!」