中央日報は昨日の午後から、「小池の政治観は現安倍晋三首相より右に偏っている。
極右団体である日本会議所属で、憲法改正に賛成する立場である。
2005年には靖国神社に参拝し、2007年に米国議会が「日本軍慰安婦決議案」を採択しないように、直接米国に渡って公開ロビーを広げた。
放送に出演して「河野談話を見直す必要がある」と発言するなど、慰安婦強制連行の事実を公然と否定してきた。
また、知事に就任するとすぐに、韓国人学校増設のために都が公有地を無償で提供することにした方針を全面白紙化した。
前知事が韓国政府と約束した事項を覆したという指摘に対し『ここ東京で、日本である。日本が主体となって判断する問題だと思う』と語った」とすこし具体的に記事を載せていました。

https://ameblo.jp/sincerelee/entry-12289213493.html