奄美大島は今政府が「世界自然遺産」になにがなんでもしたい場所で
アマミノクロウサギ保護のため、野良はもちろん飼い猫も全部処分。

愛護団体の人がせっせと里親探しをしているけれど、そういう人は
「自称地元民」がパヨク認定し、バッシング。
研究家がいうことには、ウサギは天敵がいないので増えすぎている。
生態系をこわしてまで世界遺産にする必要あるのか?と、ブログでかいていた。

旭はもしかして。政府から「奄美の自然を配信してくれ」とか頼まれたんじゃ
ないか?

最初は前途洋々と島に入ったけれど、現実は猫にも自分にもきつくて
意気消沈というところかと