かっ「おめぇ、友達いねぇだろうが」
あん「いるよお、少しぐらいならいる」
かっ「友達いねぇだろうが」
あん「いるよお、ねぇ純一さんは友達いるの?じゃあ」
かっ「お前に言いたくないわ」
あん「えぇ?」
よっ「ハッハッハッハッハッwwwwww」
あん「会話してくれないの?」
かっ「何で俺がおめぇに友達語んなきゃいけねぇんだよ」
あん「えぇ…」
よっ「おめぇ、結構痛ぇところ突かれたんじゃねぇか純よぉ」
あん「聞いたのにぃ、答えてくんないんだ」
かっ「俺…ネチョッ俺の両親死んでるからそういう話しないでくんない?マジで」
あん「ん?いやぁ、別にだって…いつか死ぬじゃん、しょうがないじゃん」
かっ「気まずくなるから、一昨日死んでるから」
あん「ん?うんまぁ、しょうがないじゃんそれ…
   人は死ぬんだからしょうがないよ」
かっ「そりゃそうだよな」
あん「うん、他の人はそんなことに興味持ってくれないからね」
かっ「じゃあわかりました。ここで僕が論破します 
頭の悪い人はよくそうゆうふうに小難しく考えるんですけど、 
主観と、、、主観ってあるじゃないですか。 
面白いとか楽しいキモチイとか 
主観的データ他人と共有するときに一番用いいて必要なものは 
数字なんですよ。ほんとに 
くだらないバカの主観より世の中みんなの数字、これがほんとの 
真理なんですね 
例えばテレビで視聴率とってる番組と、視聴率とってない番組があって 
どっちが面白いかと聞かれた時に数字とってるひとが一番おもしろんです 
これはドワンゴの社員もわかってるんです。 
なので僕の出番がこんだけ増えて高田くんはニコラジにも呼ばれて 
ないんです。 
これが事実なんです。 
どうでしょうか国民?のみなさん!! 」