長くてすまんが、続き。

テレビチャンピオンの判定が不公平なのは昔から言われていて、
一度、丁寧木下(男のほうの木下)がキング山本を破ったとき、
やっぱり2ちゃんや視聴者が「ていねい木下は残量が多いのでは?」とクレームが相次いだ。
新人発掘するために、新人に判定が甘いと。

そのあと、キング山本がリベンジしたときは、実際に全ての残量(スープ除いて残った卵や野菜や麺のカス)を総軽量したら、
丁寧木下の残ってたカスは、キング山本のよりも
ラーメン1〜2杯分以上の重さがあった。(つまり今まではその分量食べなくてもOK判定だった)

また別の年、木下ゆうかが初めて決勝まで残ったとき、木下ゆうかが「このくらいでイイですか〜?」と言ってお代わりした丼が、
食べ残しが多くて何回も食べ直しをくらったwww
要するに、大食い王選手権は、新人やピックアップしたキャラに甘いという事。

それを知っている菅原・正司は面白くないだろうし、
当然大食いに命かけてたアンジェラなども面白くない。

平和主義の三宅やロシアンは、木下と年齢が近いこともあって、仲良くしようと試みたが、木下の性格のせいで離れることになった。

これは全部本当の話。
正司さんが「木◯さん、食べやすいやつしか食べてない」って言うのは皮肉。