(⌒,_ゝ⌒)「1、2、3...Q...」

女「秋山澪だ。おい、お前!もうここがこんなになってるぞ。どうしたんだ?触ってほしいのか?ほら、気持ちいんだろ?」

(⌒,_ゝ⌒)「ちょ、完全に...し...えぇ...ひわいじゃないっ...卑猥...卑猥な........そのなんか...も、も、もうちょっとランク上のないんですか...?(小声)」

女「あーランク上ですか〜ランク上かぁ...」

(⌒,_ゝ⌒)「はぁい..できたらもうちょっと最上級の...(?)」

女「おい、今度はお前の番だぞ、私の○○○を舐めろ!」

(⌒,_ゝ⌒)「ア、ハイ...(小声)ズズズズズ!!ベロベロハァハァ...秋山さん気持ちいですかぁ...」