須田のおじきは、言って委員会で言ってたけど、前川がラブオンザビーチから連れ出してホテルでセックスした女の子に取材してるんだろ?
その裏を取ってあるから、朝日新聞や週刊文春が印象操作していると確信を持って言える。

須田慎一郎
「前川前事務次官がラブオンザビーチに通い詰めていた件で、朝日新聞や週刊文春の印象操作とか、マスコミの劣化について言及します。
2017年3月30日に、文部科学省は一連の天下り問題について最終的な処分内容を発表しました。歴代事務次官5人に処分が下されています。
現在も在籍している人には停職、退職した人には停職相当という処分が下され、前川さんは停職相当という正式な処分を下しているんです。

これは不思議ではないですか? 前川事務次官は本年1月辞職しています。二重に処分が下っている。この矛盾に気がつかなきゃいけませんメディアは。
すると合理的に考えて1月の辞職は別の問題があったのではないか。前川事務次官が頻繁に出会い系バーに行っていた。これを問題ない。
擁護する側はプライベートは関係ない。という人や、実は貧困女子の調査に行っていたという人がいます。これは前川さん本人が言っている。
前川さん、実は良い人という印象操作も行われている。もう一点あるんですよ。読売新聞は、とうとう一線を超えた。
官邸から情報をリークされて、問題がないのに、あるように報道を書いた。それは朝日じゃないかと思うんですが、そういう報道がある。馬鹿じゃないか。
ことごとく取材不足だなと思うんですよ。前川前事務次官が週3回行っていた出会い系バー一帯は警視庁によって内偵捜査の管理対象になっていた。
容疑は管理売春 です。もっと言えば出会い系バーが女性が自由意志で行って帰る場所では、それでは男性があそこ行ってもやれねーじゃねえか。
と言って来なくなりますので、私が取材したところ、3人に2人はやらせでないと商売として成り立たないんですよ。全部やらせちゃうと売春そのものですが。

警察は内偵捜査をしていた。管理売春というのは現行犯逮捕が必要です。そのため警察は綿密に情報収集していた。
彼らはラブオンザビーチに出入りする人を隠れてカメラで連写して前川さんの写真が抑えられた。さらにその人たちがどこへ行ったのか?
男性1人で入って、女性と2人で出て来る。それを追跡尾行して、どこへ入っていくのかを克明に調べた。すると頻繁に通うネクタイ背広姿の男がいる。
これは誰なんだ?と調べたら文科省の前川事務次官だった。事務次官ですから即座に官邸に報告が上がる。

もしこれが事件化したならば、場合によっては現行犯逮捕もあり得た。もしそうなったら、政権を揺るがすスキャンダルになった。
むしろ朝日新聞等々は喜んで、安倍政権の高級官僚がそういう場所に行って、捜査対象になった。むしろ手の平返しでそういう報道してたんじゃないか?
政権を倒閣させるような材料として使ったのではないかなと僕は思います。少なくとも官邸はそのことを恐れた。ある意味揉み消したんですよ。
おまえ、そういうとこに行ったんじゃないかと官邸に聞かれても、あの性格ですから、いえいえ、貧困女子の調査です。とか言いくるめるんでしょうね。
そのためにアリバイを1人用意したようですね。みんながみんな、やったわけではなく、中には清い交際よ。と週刊文春に出て来るけども、
そればっかりじゃなかったと思うよ。証拠を突き付けられた。という所までは僕の取材が完結していないので申し訳ないですが、今日のこの時点では
前川さんに証拠を突き付けられたという確証は得られていないですが、次回までに取材したいと思うけど、直接的な引導を突き付けられないと、
あの男は辞めないよ。それで辞めたんでしょう。1月の時点で。

しかも、普通だったら、パンツ盗んだとかピンクスキャンダルに徹底的に寄ってたかったぶっ叩いてきた過去があるよね。
それが片一方の言い分だけで、いやいやこれは貧困女子の調査でしょう。と何で信じ込んじゃうの?何故取材しないの?。
何故1月に辞任したかを見れば、こいつの言ってることは怪しいぞと分かるんですよ。取材をしていくという作業を何故やらないのか?
これ馬鹿だから取材しなかったのではなく、意図的に取材しなかったのではないか。印象操作ということになるのではないかと。」