初回については通常の訴訟活動であるとして、GLの請求は認められませんでした。
そのことは残念ですが、今後の損害賠償請求訴訟においては上記の乱訴の全貌が明らかになっていることから、新たな損害賠償請求を通じてJTAならびに親会
社であるJトラスト社に対してその責任を負わせるべく最善を尽くしてまいります。