ない
過去からの長期的な金利推移を見るに、まだ些細な金利
パウエルが1970の過ちはしないと説教しただけ

>1989年5月から1年3か月の間に5回の利上げが実施され、2.5%だった公定歩合は6%台まで引き上げられた[2]。マネーサプライの増加率は、1990年には11.7%、1991年には3.6%、1992年には0.6%となっている[3]。ただし、マネーサプライ増加率の減少はマイナスになるほどのものではなかった。
>政府は、日銀の公定歩合の急激な引き上げに続き、不動産の総量規制、地価税の創設、固定資産税の課税強化、土地取引きの届け出制、特別土地保有税の見直し、譲渡所得の課税強化、土地取得金利分の損益通算繰り入れを認めないなどの対策を打ち出していった[4]。
>前年の1989年に導入された消費税も、経済実態に鑑みると導入が遅すぎたこともあり、結果的にこの金融引き締め策は失敗に終わった。バブル経済を抑制する目的で実施した日本国政府や日本銀行による金融引き締め策が、結果的に失敗に終わったことで、逆に景気に悪影響を及ぼした遠因となった。

これも参考になる
中国の「日本の過ちを俺らはしないよwwwwwwwww」も参考になる
欧州はたぶん最悪