多分やけどね、百田尚樹さん文学者で精神分析学にもやや興味や造詣が深い割合印象の良い人に自分は感じたわね。
百田尚樹さんに何か賞を受賞させてさ、村上春樹とかいう人と作品や表現力や語彙や韻文散文警句古文自然科学天文学程度の範囲で思想倫理哲学洵範想念について分析学的に価値ある名著を選定する時期やと思います。
現代の文壇に椅子を占めるのは誰かをボツボツ決めないと奇妙なJbungakuとしてツレが多い独逸人から冷笑的に日本を観察されるので辛くなってきたんだわ。
もうそろそろ日本文学における役割を確と受け止めてラノベとかいう一種の精神病者の書いた世界観に終止符を打ちたいのだわ。
ああいうのはヘ育に物凄い悪影響を及ぼすでいかんわ。自分に権限があれば発禁で禁書で悪書駄文としてそれだけで極刑にしちゃうけどね。
権限も何もありませんので見ないようにしてどうなるか観察する為に放置しているわ。一種の人体実験やわ。
