一般向けのCreative Cloudを契約している場合、サブスクリプション版のCS6ソフトウェアを
ダウンロードするサービスは2019年5月に終了しているので、現在CS6のサブスクリプション版を
使用しているのはそれ以前にダウンロード・インストールしている人のみ。今からでは不可能。

法人向けのCreative Cloudを契約している場合、管理者は今でもCS6のインストールパッケージを
構成でき使用できるが、これが1月末で使用できなくなるというのが下記の記事
https://community.adobe.com/t5/d/c/m-p/13284443

なお法人向けCreative Cloudには「指定ユーザーへのデプロイ」と「シリアル番号によるデプロイ」が
あるが、どちらでも利用不可能になる

上記の記事の末尾の“よくあるお問い合わせ”の3番目のQ:で、「」がどこからどこまでをくくって
いるかを確認するとよい

> Q: 「Creative Suite 6(CS6) や Creative Cloud サブスクリプションソフトウェアの初期バージョン
> のアプリケーション」をサブスクリプションで利用しています。必要な作業を教えてください。

よってパッケージ版(永続ライセンス)は話の埒外。そもそも永続をやめたらAdobeの契約違反になる。
ADOBE
ソフトウェア使用許諾契約書
2. ソフトウェアライセンス、会員資格
2.1.1 ライセンスの許諾
>本契約、該当する文書、または購入時に定義されない限り、ライセンス期間は永続的です。

Creative Cloudが導入されたとき、“CS6以降のアプリケーションがいつでも全て使えるサービス”
を謳っていたが、これは契約書には書かれていないので契約違反で訴えることは難しいだろう