反論の類いは別に良いのだが
あまりにも的外れお門違いなのはため息しかでないな

まず自分はボイチェンと都合よく話を切り替えてなどいないこと
むしろ必要なことは区別して書いてる

胸声を使うと女性でもおっさんみたいな声になるという頓珍漢な話には
そんなわけないだろと例を挙げて説明したし
その関連で声区は男女の声質性差には関与しないとも説明した
あまち氏は女声の出し方として解説を出してるので
この場合の評価点もボイチェンは抜きで寸評している
ボイチェンが出した声質に対してどのような影響を与えるかも簡単にだが別に書いている

そして巷の女声講座なるもので声区調整ばかりが目立つことも書いたが
これは出し方として非常に疑問はあるが
個人的にはどうでもよろしい
いかに間違ってようがそれで普及しようが自分には特に関係ないからだ
イラつくことなど特にない
でこれ最初に戻るんだが実際に性差は声区だと勘違いする例が増えるんだよね
最初のんなわけねーだろはそれの指摘というわけだ