>>36
きみにとって、
ATIのバックアップファイルは全て使えない、との前提ならば、その1回を取る意味もなくなるから
使えるバックアップファイルもあれば、使えないバックアップファイルもある、
あるいは、使える時もあれば、使えないときもある、との前提なんだろうね

おれもこの考え方だが、であれば、保持するバックアップファイルの数を増やすのが
復元の可能性を上げることにつながるように思うけどね。
そこにどの程度のコスト(お金、時間)をかけるかは人それぞれの価値観だと思うが

あと、>>30の最後の方に書いたけど、毎日バックアップして複数バージョンを保持してると、
ドライブのリカバリ以外に、誤って削除や上書きしたファイルの取り出しでも役立つよ
(というより、こっちの方が頻度は高い)