ページから離脱しようと「戻る」ボタンをクリックしても、一向にページが変わらない、
前のページに戻れない、という仕組みになっているウェブサイトがあります。
このような挙動はユーザーにそのページへの滞在を強要しつつ、広告を挿入することで利益をあげるものです。
Googleはこのような「history manipulation(履歴操作)」と呼ばれる仕様に終止符を打つべく、ブラウザGoogle Chromeを改良いたします。
Google Chromeは履歴操作を行なうページに対して密かにフラグを立て、Googleにその分析結果を送信します。
最終的には悪質な履歴操作入りのページは完全にスキップされるようになります。
Mozilla Firefox 拡張機能スレッド Part113 ワ無し
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2018/12/20(木) 23:02:59.80ID:P3V1DCyB0
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