>>613
・「再接続ウィザード」→「続行」とか「継続」とか肯定するボタン押してけばスクリプトが出来上がる→テストして成功したら完成
・LiveHeaderにして「新しいスクリプトを作成」→ルーターのIP入力→「記録中」になってブラウザが立ち上がってルーターの管理画面が表示される
 →管理画面の「切断」ボタンでいったん接続を切る→その後勝手に再接続されるとJDが検知してスクリプト完成

うちのI/Oデータのはどちらでもできた
管理画面のボタンは以前使ってたルーターは「再接続」だった。「再起動」とか「機器リセット」とかIPが変わるような操作を画面上でする
物理的に電源切るのはさすがに記録できないんじゃないか

JD1の時からスクリプト作成でできるルータばかりだったから自分にわかるのはこれだけ。参考にならなかったらすまん