>>394
UWSCはともかく
AHKはすごいんだぞ。

キー定義をするだけで、キー配置を入れ替えできる。
反応しないキーがあったらショートカットキーで代替できる。
ショートカットキーで入力した文字をIMEで変換もできる。
仕事先でキーが反応しないパソコンで仕事しろと命令されたけど
AHKのおかげで助かったんだぞ。
USBキーボード?確かに職場にあったけど、それも反応しないキーがあったよ。

変換、無変換、スペースキーをシフトキーとして扱えるから
普通のJISキーボードを親指シフトにすることが出来る。
キーボードの定義ファイルを入れ替えるだけで、どんな配列のキーボードにもできる。

AHKというインストール不要な共通の実行ファイル以外をテキストの定義ファイルとして扱えるから、
例えば、インストール権限がないネカフェのパソコンでも親指シフトが使える。

http://blechmusik.xii.jp/dvorakj/
> 現在はさまざまなキーボード配列に対応しています。
> 実行バイナリ版
> AutoHotkey_L スクリプト版