Windows Vistaでghost12.0使ってます。SP1はまだ当ててません。
こないだ不思議な体験をしたので記録しておきます。

リカバリ対象→C:ドライブ(SATA-300Gを2個、G965-ICH8RでRAID1にしています。)
バックアップ先→I;(SATA-500G、ポートとしてはICH8Rの1つ)

先々週あたりにリカバリポイントが壊れていることに気づきました。
バックアップ先のHDDが壊れたのかと思い込み、保存してあるリカバリポイントを全部削除して、
バックアップ先のHDDのディスクをチェックしても問題は無し。

それで1からイメージを作り直そうとしたのですが、作成途中に

エラー ed800012 イメージファイルの内部構造が壊れているかサポートされていません
(ちょっとうろ覚え。エラー番号だけはメモしてあったので確か。)

というメッセージが出てバックアップが取れなくなってしまいました。
通常圧縮(デフォルト)にしておくのがよくないかも、というのを英文記事で見かけたので、
圧縮を切ってもう一度バックアップを試みたのですが、これも失敗。

途方に暮れたまま2週間ほどほったらかしにしていたのですが、昨日確認したら何故か
バックアップがうまくとれているではありませんか。

一体何があったのかさっぱりなのですが、こういうこともあるんだなあということで報告させて
いただきました。なんというか、運?

ghost14.0の購入は検討中です。というか無料アップグレードくらいさせてくれ。