金融のPROピッカーだったのに公明党の政教分離否定の詭弁のような利益相反肯定の詭弁を弄していた時点で胡散臭い人ではあった。

ウクライナ戦争を見れば仏国、独国、伊国が利益相反によって如何に「民主陣営の利益の最大化」に貢献していないか良く分かるであろう。

利益相反すれば利益の最大化は行われない社会にとってマイナスになる。

当然だが、奴は馬鹿ではない。利益相反による弊害を理解した上で詭弁を弄し、両取りしてると考えるのが妥当だ。