家具のリノベもプログラムの改変も権利者が許可してない内容なら知的財産権、意匠権、
その他細々したものを侵害する行為に思いっきり抵触してNG

権利者がお前マジふざけんなよって訴えたりすれば余裕で負けるか痛み分けになる
そうならないのは双方にとって全く割に合わないからでしかない

なので、アウトという回答しか出て来ないしセーフという回答を権利者以外が出すのは有り得ない。

ってのは今更言うまでもない一般常識であろう