チャンネル桜330【財布に穴が開いている】

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2022/04/19(火) 13:37:38.20ID:???
日本文化チャンネル桜
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ch桜大学
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チャンネル桜沖縄支局「沖縄の声」
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くにもりチャンネル
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国守衆兵庫チャンネル
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前スレ
チャンネル桜 329【安藤裕決起す】
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チャンネル桜 328【清きは、我等の心なり(笑)】
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/skyp/1648761239/
2022/04/25(月) 11:34:56.17ID:???
【基地外速報】集団下校中の小学生の列にわざとチャリで突っ込んでひいたとして無職容疑者(56男)を逮捕
2022/04/25(月) 11:59:35.22ID:???
>>549
世界中の有色人種国家のほぼ全てが欧米白人国家の植民地だった弱肉強食の時代。
日本は自主独立を守るために富国強兵は最重要課題であった。
日本はロシア、その後のソ連の共産主義独裁国家の南下を阻止するために東アジアを守ることは不可欠であった。

ロシア、ソ連に満州と朝鮮半島も支配されれば朝鮮半島を前身基地にしてロシア、ソ連の日本列島侵略は時間の問題である。

また当時は白人の有色人種に対する差別は絶対的であり、日本は不平等条約を結ばれ、
日本が1919年にパリ講和条約で提案した人種差別撤廃提案も否決された。

綺麗事ではなく日本は国益のためにアジア人が力をもって一致団結し白人国家に対抗するしかないと考えたのは当然であった。
それが大東亜共栄圏構想だったわけである。

しかしそれが都合が悪かったのがアメリカを支配するディープステート(国際金融資本石油軍産複合体ロスチャイルド、ロックフェラー家)であった。
当時の世界は有色人種国家のほぼ全てが欧米白人国家の植民地であった中で、有色人種国家で唯一つの先進国で大東亜共栄圏を掲げていた日本が植民地宗主国である欧米白人国家をアジアから追い出し、
日本を中心にしてアジアが一致団結して巨大な経済圏をつくられたら、ディープステートに都合が悪いことは言うまでもない。

人類がカネと利権で動いていることは言うまでもないが、DSはそのカネと利権を支配し損得勘定、私利私欲とカネ、利権しか頭にない人間そのものである。
人類が人類の敵がDSであることを認識できず、損得勘定、私利私欲しか頭になくカネと利権で動いているかぎりDSの人類支配は永遠に続く。
そういう意味でも天皇陛下を中心に国民皆が家族のよう関係にあり、個人の損得勘定、私利私欲を元にしたカネ、利権より国家、公共のために尽くす人々で溢れた戦前の日本は極めて不都合な存在であった。
DSは占領した日本と日本人の精神を戦後政策で徹底的に破壊しようとしたのも当然である。

また先に触れたように、人類、アメリカ国民の大衆が己の敵がDSと認識して歯向かってこないように他に敵意を向ける必要がある。
2022/04/25(月) 11:59:49.04ID:???
工藤静香、52歳のボディースーツ姿を公開「20代の背中」「サービスショット」と反響
2022/04/25(月) 12:00:09.20ID:???
その敵意は独裁者が支配する共産主義、ソ連は適役であるし、世界を2分した米ソ冷戦を演出ができあがれば、
軍拡を煽って莫大な国費を軍事開発に投入させ配下の税金で軍産複合体が潤い、
戦争を頻繁に起こせば軍産複合体は大儲けできる。

さらに虚構理論である共産主義の本質は独裁政治で大衆を搾取し管理することであるが、同じく大衆を搾取し管理するDSは極めて相性がいい。

大衆とDSなどの支配層が利益で一致することはないが、大衆を搾取し管理する共産主義の独裁政治はDSは同じ立場であり、
その同じ立場の共産主義独裁政治の独裁者と手を結びさえすれば、世界中の大衆を簡単にピラミッドの配下に置き人類支配も容易になる。
このように虚構理論である共産主義が力をもつことはDSにとって数多くのメリットがあったわけである。

東アジアで、そのソ連、共産主義の南下を阻止し、米ソ連戦の演出に邪魔な存在が日本であった。
DSにとって当時の日本はあらゆる面で不都合な存在であったことがこれでもかというほど溢れていたことがわかるだろう。

ではその邪魔ものを排除するにはどうすればいいか。
当時アメリカ大統領は戦争しないことを公約に掲げて大統領になったDSの代理人であるルーズベルトであった。
情報化の進んでいなかった当時もアメリカが戦争するには説得力のある大義名分は不可欠であり、
日本を追いつめて先にアメリカに戦争を仕掛けさせる必要があった。

DSは蒋介石や日本国内の尾崎や風間などの政府中枢の共産主義者を利用し日中戦争を泥沼化させ、
アメリカは日本への石油輸出をストップし、日本はその国難打開のために陸軍や政府主流派の案だった対ソ戦を覆させ、
海軍の米内や山本などのスパイに真珠湾攻撃を実行させることに成功する。
2022/04/25(月) 12:00:45.40ID:???
アメリカのDS政府は日本の不意打ちをアメリカ国民に印象付けるために、日本の真珠湾攻撃の暗号を解読していながらハワイの真珠湾には知らせないなど入念な演出を徹底し、
アメリカ国民の日本に対する怒りを煽り、当時アメリカ国民の9割が反対していたアメリカの参戦に成功する。

DSは日本国内の共産主義者や海軍のDSスパイも使い想定通りに日本を叩き潰した。

ただ日本は無駄死にしたわけではなく、東南アジアから欧米白人国家を追い出し、住民に武器を供与し日本人の白人と戦う勇敢な精神を示すことに成功。
日本敗戦後に戻ってきた欧米白人国家を、武装した東南アジアの住民は勇敢に戦い追い返していき多くの植民地は独立、欧米白人国家の植民地帝国主義は一気に終焉。

日本は国益のために待ち望んだ人種平等、白人植民地帝国主義の終焉を実現することになる。
ただ日本はアメリカDSの配下になり、嘘まみれのプロパガンダを押し付けられ、在日米軍は現在も日本に駐留し続け、日本の自主防衛と主権を奪い続けている。
その日本は戦後80年代前後から経済的に再びDSの脅威になり邪魔な存在として復興し経済的に世界を支配するほどの存在になったが、
DS配下の日本に内政干渉し政治経済をDSに都合のいいシステムに改悪し続け日本経済を凋落させることは簡単だった。

日本が主権を持つには自主防衛するしかないし、自主防衛するにはアメリカDSに押し付けられた憲法を改正しなければいけないし、核武装も必要だ。

もちろん戦争を防ぐにも日本が自主防衛したうえで強力な軍隊を持つ必要がある。
アメリカが日米安保で在日米軍を置いているのも日本にアメリカの軍産複合体の兵器を売り儲け、
自主防衛させずアメリカの属国にし続けてアメリカDSの利権に繋がり旨味があるからやっているだけだ。

それを陰謀論連呼するアメポチ新自由主義者に、アメリカが在日米軍を置いているのは善意や平和のためとでも思っているのか?と聞いても答えられず再び「陰謀論ニダ!」と連呼するか、
論点をずらして断片的で論理破綻した意味不明な妄想を喚き続けるのみ。
2022/04/25(月) 12:01:12.79ID:???
特に日本の周辺には独裁国家の核武装した反日国家が取り囲んでいるわけで、国防安全保障についてどこよりも議論し考える必要がある。
独裁国家の核武装した反日国家が取り囲んでいのも偶然ではなく、それがDSの利権に最も都合がいいからに他ならない。
これは大東亜戦争当時から続くDSの戦略である。

ロシアのウクライナ侵攻によってDSの代理人である安倍晋三や橋下が言いだしたアメリカの核を日本に置いて共有するというプロパガンダも、
それが実現したところで日本の国防安全保障のアメリカ依存がさらに深まってアメリカ属国化が強化されるだけだ。

安倍晋三や橋下にその話をさせているのもDSの指示なのはバレバレであり、
ロシアのウクライナ侵攻によって起きるであろう日本の独自の核武装、自主防衛議論を封じることが狙いである。

DSが大東亜戦争で日本にやったように、DSが天敵のプーチンを排除するために自作自演してまで待ち望んでいたロシアのウクライナ侵攻も予定通り起きたから、
DSがそれを予想して先に手を考えていたことを証明するようなタイミングのプロパガンダである。

本物の保守はDSの悪党のクズどもが考えるシナリオはお見通しだし、それは手に取るようにわかる。
なぜわかるかと言えば、カネの流れとそれに付随する人の動きと、それによって誰が得をするかという当たり前のロジックで分析していけば、
全て辻褄が合って矛盾が解消して答えがでるからだ。

その真実に対して何の反論もできず「陰謀論ニダ!」連呼してレッテル貼りするか、
論点ずらした反論になっていない関係ない話や、論理破綻したバカ丸出しの妄想を喚き散らす新自由主義工作員が湧いてくるのは毎度のお決まりなのである」
2022/04/25(月) 12:01:14.35ID:???
工藤静香、52歳のボディースーツ姿を公開「20代の背中」「サービスショット」と反響

14日に52歳の誕生日を迎えた歌手の工藤静香が25日までに自身のインスタグラムを更新し、ボディースーツ姿を公開した。
夫の木村拓哉さんは「写真でシコった」と言っており夫婦円満であることを強調した。
2022/04/25(月) 12:18:19.27ID:???
スレ流しは恥ずかしいぞw
2022/04/25(月) 12:27:54.53ID:???
https://video.fc2.com/content/20220228U77Wdv4z

1:03 桜井「ダメそう?」
1 :04 こう君「うーん…そうですね…ちょっとですね…申し訳ないですね…
1 :13 こう君「そんなに(精子)いっぱい出してないのに…
1 :16 桜井「でも(チンポ)硬くなってきたよ?」
1 :18 こう君「硬くはなってきたですね…」
1 :26 桜井「じゃあ入るかな?」
1 :31 桜井「よいしょ、いててて…」
1 :35 桜井「入るかな?…無理かな?…」
1 :40 こう君「入りますよ」
1:42 桜井「入ったわ❣」
1:46 こう君「ちょっと入った…」
1:47 桜井「うん…」
1:53 桜井「痛い…」
1:57 こう君「立たないなぁ」
2:00 桜井「入ってないよ…えへへ。よいしょ、あてがうよ?」
2 :08 こう君「はい」
2 :10 こう君「でもでました(抜けましたの意味)」
2 :22 桜井「あ、でも、2月の緊急事態宣言がでたあとの、自動車教習所って大丈夫なの?」
2 :29 こう君「そこはさすがに大丈夫だと思いますけど」
2022/04/25(月) 12:31:13.15ID:???
知床観光船事故の会社のオーナーは陶芸家だって
2022/04/25(月) 12:38:56.00ID:???
キチガイ低能アメポチ新自由主義爺さん  NGID:X/EkpQr4]

549 名前:てってーてき名無しさん[] 投稿日:2022/04/25(月) 06:57:49.92 ID:X/EkpQr4
日本がどれほど国境を越えて戦争しまくったと思ってるんだ
オナニー史観など通用しないんだよ
580てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 12:48:21.07ID:X/EkpQr4
日本が領土を拡張しすぎたために大空襲や原爆で制裁を受けたという常識が無いのはカタワ
581てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 12:50:14.70ID:X/EkpQr4
>>570日本は現状を破壊して拡張する権利があるといいつつ
ウクライナは旧ソ連なんだからプーチンの言うこととをきけと言ってる自分ら水島感覚の矛盾がわからないのが>>570←こいつみたいな水島のオウム教徒タイプ
582てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 12:50:45.90ID:X/EkpQr4
やりすぎたらやられるので賢く立ち回るべきともわからないのはカタワ
2022/04/25(月) 12:51:46.35ID:???
2022.4.24【米国】バイデンの対露制裁はプーチンに効果なし!NYタイムズ異例の社説【及川幸久−BREAKING−】

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及川幸久 THE WISDOM CHANNEL
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584てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 12:59:02.46ID:X/EkpQr4
そりゃドイツがロシア最大の太客でありバイデンは合議的に戦略を進める人なのでドイツが悪質なエコノミックアニマルだということです
常にアメリカはEUとロシアとの関係が深くなるノルドストリームに警鐘を鳴らしてきました
2022/04/25(月) 13:02:16.32ID:???
アメポチ新自由主義キチガイ爺さん [NGID:X/EkpQr4]

580 名前:てってーてき名無しさん[] 投稿日:2022/04/25(月) 12:48:21.07 ID:X/EkpQr4
日本が領土を拡張しすぎたために大空襲や原爆で制裁を受けたという常識が無いのはカタワ

549 名前:てってーてき名無しさん[] 投稿日:2022/04/25(月) 06:57:49.92 ID:X/EkpQr4
日本がどれほど国境を越えて戦争しまくったと思ってるんだ
オナニー史観など通用しないんだよ

296 名前:てってーてき名無しさん[] 投稿日:2022/04/12(火) 22:39:53.57 ID:19m8JeUa
林芳正なんて大したもんだ、所詮演技と思ってやってる男

290 名前:てってーてき名無しさん[] 投稿日:2022/04/04(月) 09:41:58.90 ID:KRN2gKFN
三浦瑠璃さんが最も俯瞰した分析をなさっておられましたね

862 名前:てってーてき名無しさん[] 投稿日:2022/03/18(金) 13:49:37.62 ID:tLkar36w
安倍ちゃんという天才政治家が、いかにうまくグレートリセットを利用したかということ
2022/04/25(月) 13:07:01.72ID:???
>>580
アメ公、英、仏、蘭など欧米白人帝国主義国家は日本どころではなく、
世界中に領土を拡大してきたが?w
2022/04/25(月) 13:11:33.03ID:???
>>581
だから何度も俺はお前に対して俺は反水島であり、
保守にとって水島は保守分断工作員で、アメポチ新自由主義政党である自民党工作員であり、
水島とお前はお仲間だと言ってんだろうが。

嘘も100回言えば真実になる精神で工作してんじゃねえぞアメポチ新自由主義低能キチガイ爺
2022/04/25(月) 13:12:04.96ID:???
似非保守新自由主義のキチガイ爺さんは倉山と仲良くしてろ
ここはお前の来るところじゃない
2022/04/25(月) 13:13:29.76ID:???
■共産中国はアメリカがつくった  G・マーシャルの背信外交 1951年出版(著者)ジョセフ・マッカーシー■

★P37 真珠湾攻撃の前、マーシャルはどこにいたか

6月14日の演説で触れなかったマーシャルの経歴におけるもうひとつの出来事が、
ジョージ・モーゲンスターンの著書「真珠湾」に次のように述べられている。
「ウインズ」メッセージの重要証人サフォード大尉はソネットとヒューイットから格別に引き立てられていたが、「ウインズ」の暗号が傍受され、
彼がそれを処理して上司たちに届けたという自分の話を曲げなかった。

「ウインズ」メッセージとは、日本軍の攻撃時間と目標に関する部隊間の暗号メッセージである。

モーゲンスターンは、当時サフォードに宣誓証言をひるがえすように圧力がかかっていたと述べている。

こうした圧力に屈せずサフォードが、1946年2月1日、議会委員会に証人喚問されたとき、きっぱりとした口調でこう切り出した。
「`ウインズ`メッセージは存在した。それは戦争の勃発を意味しており  私たちはそのことを知っていた」
サフォードは、「ウインズ」メッセージが1941年12月4日木曜日、ワシントン時間の午前8時30分に
東京のJAP局から発信された日本の海外ニュース放送の一部であると語った。

モーゲンスターンはこうも述べている。
サフォードは主席暗号解読管W・Fフリードマンから、「ウインズ」メッセージを「参謀総長マーシャルじきじきの命令で」
真珠湾の調査を手がける前に隠滅したと言われたと証言した。

しかし、不思議なことに、サフォードの証言を支持するにせよ拒否するにせよ、フリードマンは尋問されなかった。

モーゲンスターンの『真珠湾』であきらかにされているもうひとつの興味深い点は、
1944年の選挙戦でトーマス・E・デューイが真珠湾の大惨事でのマ−シャルの責任を追求しようとすると、
それを恐れたマーシャルが幕僚に手紙を託して、暴露すれば米国が日本軍の暗号を解読したことを日本に知られてしまい、
米国の軍事努力を損なう結果になるとでデューイを説得したことである。

デューイは納得し、忠実な米国民であることもあいまって、選挙期間中はこの件に触れなかった。
モーゲーンスターンは、この件はデューイに仕掛けられた周到な偽装工作であると指摘している。
2022/04/25(月) 13:14:19.72ID:???
1941年の時点で米国が日本の暗号を解読していることをドイツは察知しており、それを日本にすでに伝えていたことをマーシャルは知っていたからだ。
ちなみに、私はサフォード大尉がどうなったか知らない。しかし彼の昇進を読んだ記憶はない。

マーシャルに関して興味深いことがもうひとつ、リーダーズ・ダイジェスト誌の1944年1月号に掲載されている。
故フレデリック・C・ペイントン記者は、アルジェリアでマーシャルが英米60社の報道陣を前にしておこなった共同記者会見の模様を記事にしている。


ドアが開き、場が静まりかえり、マーシャル将軍が入ってきた。部屋を見渡した。
見は動かず、顔は無表情。「時間の節約のために、どんな質問を用意しているのか、記者諸君にひとりずつに訪ねたい」と将軍。
目が最初の記者に注がれた。「どんな質問かな?」鋭い質問が飛んだ。マーシャル将軍はうなずき、次の記者に移る。

次々と部屋にいた60人の記者が数々の戦線における主要な戦略から軍事技術的な詳細にいたるまで果敢に質問を浴びせた。
マーシャル将軍は30秒ほど虚空を見つめるやおもむろに切り出した。40分間しゃべり通した。
話はよどみなく、整合性があり、きわめて明快に戦況を語った。
彼の談話は学術書の一章といっていいほど整然としており、各々の質問に完璧に答えていた。

しかし、もっと驚いたことが起きた。
特定の質問についての要点にいたると、彼はその質問をした記者をじかに見つめだしたのだ!
その後、私は記者から意見を聞いてまわった。歴史上はじめて偉大な軍事精神に触れたと語った記者がいた。

マーシャルの記憶力は百科事典なみだと驚嘆した記者もいた。
みんなが一様に認めた。「こんな素晴らしい記者会見にでたことはない」と。
2022/04/25(月) 13:14:39.93ID:???
上述の記者会見がきわめて興味をそそるのは、マーシャルが真珠湾攻撃の朝の自分の行動を思い出せないと証言しているからだ。
最初マーシャルは、乗馬に出かけていたので連絡が取れなかったと証言した。
その後に乗馬に出かけていたのではなくて妻と家にいたのを思い出したと証言した。

あの運命の陸軍参謀総長の所在については、第三の証言がアーサー・ポープの著書『リトビノフ』に書かれている。
この本に、ロシアから米国に出向いたリトビノフ大使の日記では、真珠湾攻撃の朝、マーシャルと空港で会談したと記載されている。

マーシャルが乗馬をしていたにしろ、妻と過ごしていたにしろ、リトビノフに会っていたにしろどうでもいいが、
記者会見の場面でのマーシャルの記憶力を比べてみればきわめて興味深いことになろう。
マーシャルの経歴を先に進めて、1951年6月14日を見てみよう。
592てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 13:16:11.25ID:442PHIR0
■共産中国はアメリカがつくった   G・マーシャルの背信外交 1951年出版(著者)ジョセフ・マッカーシー■

★P99 ◇日本本土侵攻を熱望したマーシャル
 
極東でロシアの支援を受けたいという願望の産みの親はマーシャルであり、
知ってのとおり、1943年8月の第一回ケベック会談で交わされた運命的な宥和覚書で具体化された。

その覚書は、テヘラン、ヤルタ、それ以後の米国の進路を決した文書である。
ロシアの対日参戦という願望は、前述したように、1944年9月の第二回ケベック会談で提示された連合参謀本部の基本原則として公式に具体化された。
1943年秋にさかのぼると、大統領はアベレル・ハリマンを大使としてモスクワに派遣し、マーシャルはディーン将軍を派遣し、
ふたりの「第一目標」は――ディーン自身の回顧録によれば――「ソ連の対日参戦」だった。

ソ連を参戦させる必要があったのか?極東の戦争に正式に参加すること、
日本の敗北に加担して戦利品を分配する講和交渉の席につくことはクレムリンの利益ではないのか?
1905年以降関東軍に支配されていた満州に侵攻して、戦後その地を占領することはクレムリンの利益ではないのか?

もし満州の戦略的重要性を知らない米国人がいたならば、「中国を制する者が世界を制する」という
レーニンの格言に忠実なクレムリンが、中国をつねに虎視眈々と狙っていた確証をいくらでも見せよう。
極東の殺戮に参加するというスターリンの決意にはっきりした証拠がたとえなくても、こうした疑問を発するということはそれに答えを出すということである。

しかし私は証拠を握っている。
聡明な米国人ならば、その疑問をよく考えてみると、ヤルタ会談でのルーズベルトとマーシャルの目的は、
ロシアをどうやってひっぱり込むかではなくて、どうやって追い払うかだったはずだということがわかるだろう。

この点について私は、ヤルタ以前にスターリンが米国首脳に自分の願望を伝えていた場面が4回あったという証拠を握っている。
最初は1942年8月、アベレル・ハリマンがチャーチルとともにモスクワを訪問したときである、その際彼は、
北アフリカ作戦の代わりに「第二戦線」を採用することをスターリンとマーシャルが強く望んでいると表明した。
この件についてはディーン将軍が著書で述べている。
2022/04/25(月) 13:16:39.78ID:???
「スターリンは、日本が歴史的に見てロシアの敵であり、日本の敗北がロシアの国益に不可欠であるとハリマンに伝えた。
ソ連軍の現況では参戦できないが、いずれ参戦するという含みがあった」。

ルーズヴェルトはこの事実を知っていた。おそらくマーシャルも。
スターリンが日本に宣戦布告する動機としてロシアの国益を挙げたのは注目すべきである。
次いで共産主義者の専制君主はパトリック・J・ハーリー将軍に自分の意図を伝えた。
1943年4月、ハーリーはそれをレーヒー将軍に報告した。レーヒーの著書から引用したい。

「ハーリーはスターリンと会見した――そして大元帥は、ドイツの敗戦後、対日戦争で米国を支援すると彼に伝えた――わが軍の懸念は、
日本攻略を進めていくうえでロシアの支援が得られるかどうかだった。
だが私の見るところ、ロシアの支援が得られなくても日本を破ることができる」。

気丈な古参の海軍軍人であるレーヒーは自説にこだわり、いつもマーシャルから頭を押さえつけられていた。
もしもレーヒーがルーズヴェルトの筆頭軍事顧問だったならば、極東の戦史も、米国が戦後中国を失い、
その結果朝鮮戦争が勃発した事実も様相を異にしていたことだろう。

しかし、そうはならなかった。マーシャルの鉄の意志はレーヒーを圧倒した。ルーズヴェルトをも圧倒した。
イタリア侵攻後のチャーチルに対してもしかりだ。

ロシアの参戦を求めることに対するレーヒーの反論の実態を語ろう。それこそ主題にふさわしい。
レーヒーはきわめて高潔な人物で、彼の考え方は健全な米国人そのものといえるからである。

第二次大戦の記録によると、レーヒーは軍からの尊敬を一身に集める、見るからに忠誠心のかたまりというべき軍人だった。
対日戦争終結に向けた戦術議論のなかで、マーシャルは日本本土侵攻の必要性を力説した。本土の南から攻撃を開始して北上していく。
マーシャルの見積もりでは、200万人以上の兵士を投入すれば50万の犠牲ですむ。
レーヒーは1944年7月10日、ホワイトハウスでの会議の内容を著書に記載している。

「私の意見は、すでに統合参謀本部でも強く主張したとおり、戦争に勝つための大規模な(日本)本土攻撃などいっさい不要である」。
2022/04/25(月) 13:17:18.17ID:???
この点についてレーヒーの判断よりもはるかに強烈だったのは、マッカーサー将軍とホノルルのニミッツ提督との合意だった。
レーヒーはルーズヴェルトに同行して1944年度の民主党全国大会に合わせた視察旅行に出かけた。
彼は大統領と太平洋地域の陸海軍司令官たちが今後の対日戦を協議した会議に列席した。

ニミッツとマッカーサーは太平洋における戦い方を熟知していた。彼らの判断とレーヒーの結論を取り上げよう。
この会議で、日本を打ち負かす基本的戦略の合意と大統領の状況認識が得られたことは、
地上軍攻撃による犠牲者を1顧だにしない参謀本部や戦争省の参謀が主張する不要な本土侵攻を阻止するうえで大きな価値があった。

マッカーサーとニミッツは、地上軍と空軍で西太平洋の要衝フィリピンを攻略すること、
本土攻撃を仕掛けなくても海軍と空軍の戦力で日本を降伏させることができることで合意していた。

つまり、マッカーサー、ニミッツ、レーヒーには太平洋戦争に勝利する戦略があった。だが、マーシャルにはなかった。正しいのはどちらだったか。

しかし、こうした専門家の助言にもかかわらずマーシャルは自説を曲げなかった。
第二回ケベック会議の二ヶ月前におこなわれたスタッフ会議の模様をレーヒーは著書で述べている。

「9月『1944年』のはじめには、徹底的な海と空からの攻撃で日本は敗色濃厚だった。
しかし、九州島上陸に始まる水陸両面からの本土侵攻によって日本を降伏させる計画が陸軍から提案されたーー戦略空軍の支援を受けた
海軍がすでに日本を打ち負かしていたという事実を理解できなかったようだ。
陸軍は大規模な本土上陸作戦を計画していたのみならず、対日戦勝利のためにはロシアの参戦が欠かせないと思い込んでいた」

日本本土侵攻の軋轢についてはここまでにしておこう。極東におけるロシアの思惑を示すことに戻りたい。
2022/04/25(月) 13:18:20.04ID:???
■共産中国はアメリカがつくった   G・マーシャルの背信外交 1951年出版(著者)ジョセフ・マッカーシー■

★P107 ◇日本の講話使節を無視しての原爆投下

ヤルタに戻ろう。
スターリンは十分に見返りを手にし、ハンソン・ボールドウィンの記述によると、
その会談は「戦争が物語る愚かな政治の長い歴史の中でも最も悲しい一章」だった。
1945年1月の太平洋における戦況はどうだったのか?米軍はレイテ島を攻略して日本の連合艦隊を破り、
マニラはヤルタ会談時(1945年2月)にはすでに陥落し、沖縄は目前だった。

それでも空軍は連日連夜、日本の各都市を絨毯爆撃していた。
ウィリアム・J・ドノバン将軍の率いる戦略事務局(OSS)は関東軍を完全に掃討したと中国から報じていた。
OSSによると、ともかく日本は輸送船が不足して本国に物資を輸送できなかった。中国にいる日本軍も動けなかった。

その戦線も同じ状況だった。日本の商船は海の底だった。
港湾と海上の封鎖は日本の首根っこを押さえていた。レーヒー大将は著書で当時の戦局観をこう述べている。

「敗北が時間と消耗の問題にすぎないところまで日本を追いつめたと私は確信していた。
それゆえ、太平洋で敵を殲滅するのにスターリンの手など必要なかった。
陸軍は私の意見を聞こうとしないし、ルーズヴェルトはスターリンと取引する用意をしていた」。

ハンソン・ゴールドウィンも著書でその件に触れているが、レーヒーの結論を支持している。
ヤルタ会談の時点では日本の敗色は濃厚だった――まだ未完成の原爆のせいでも、
当時開始された従来型の空爆のせいでもなく、消耗と封鎖のせいである。

それでもなおマーシャル将軍は、「第二戦線」のときや東欧戦略をめぐってマーク・クラークや
英国を阻止したときのように見せた不屈の粘り強さを発揮して、ヤルタ会談でもロシアの参戦に尽力した。
ヤルタで国務長官として活躍した故エドワード・ステッティニアスは著書『ルーズヴェルトとロシア人』でこう回想している。

私はヤルタで知った――わが軍の指導者たちが、ロシアを極東の戦争にひっぱり込むために大統領に大きな圧力をかけている。
596てってーてき名無しさん
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2022/04/25(月) 13:19:11.09ID:442PHIR0
ワシントンを去る前、ステッティニアスは統合参謀本部から国務省に宛てた覚書を見たがこう書いてあったという。
「私たちはできるだけ早い時期にロシアの参戦を求める」
切迫した要求を実現するために、ボールドウィンが著書で述べているように、「諜報関係による悲観的な戦局分析」をマーシャルは利用した。
これによると、満州における関東軍兵力が70万人、中国大陸における日本軍兵力が合計200万と見積もられている――しきもマーシャルに言わせれば、
「すべてが精鋭で訓練が行き届いている兵力」だった。

さらに悪いことに、より現実的な諜報分析によると――これは戦後あきらかになったもので、当時レーヒーらに信じられていた事実と対応しているが――
「ヤルタ会談のころ、日本は最高の軍編成に至っていなかった」とボールドウィンは暴露している。
アジアにおける「左翼主義の支柱」及び「天窓」であるワシントン・ポストでさえ憂慮して、1948年9月9日に、参謀本部は
「大失態を演じた。ヤルタ会談ではルーズヴェルトとチャーチルに、日本は対独戦勝記念日(1945年5月8日)よりも18カ月長くもつという見通しを進言した」と報じている。

これでこの憂鬱な話は終わりというわけではない。
E・M・ザッカ―ライアス准将は著書『閉じたドアをの背後で(Behind Closed Door)』でこう述べている。

ルーズヴェルトがヤルタに向かう前に、マッカーサー将軍は日本軍の講和使節を受け入れてワシントンに送った。
その当時私たちは、中国をロシアに売り渡してロシアの対日参戦を引き出そうとしていたが、ザッカ―ライアス准将によると、
私たちは日本の講和要求をすでに知っていたことになる。
日本の情報源によると講和交渉はヤルタ会談以後活発化することになっていた。
そして、ポツダム会談のころにはかなり煮詰まっていたので、ポツダム宣言はそれに答えるかたちとなった。

しかし1945年の4月になっても、マーシャルはしつこくロシアに極東戦争参戦をせがんでいた。
ステッティニアスはこう書いている。

サンフランシスコ会談直前の4月25日、ホワイトハウスでトップレベルの政策会議が開かれ、トルーマン大統領、軍指導者、そして私は、
バルカン諸国に関するヤルタ合意をソ連が破ったことについて議論した。
2022/04/25(月) 13:19:55.23ID:???
この会議で軍の代表はソ連の行為に目をつぶってほしい懇願した。ここでソ連を非難すれば、極東戦線参戦に支障をきたすからだった。

ロシアの行為をがまんしろと助言したのは誰か?マーシャルか?7月のポツダムでは、米国が赤軍の武装強化を支援し、
彼らをアジアに送り込むというマーシャルの決定は排除されなかった。
ステッティニアスは当惑しながらこう続けている。

ポツダム会談に至っても、7月16日にロス・アラモス研究所で最初の原爆実験が成功した後でも、軍はソ連を極東戦争に引き込むべきだと主張していた。

ヤルタ会談での恥ずべき合意のせいでルーズヴェルトに降りかかる非難を必死にかわそうとしたウェルズは、連合参謀本部に非難の矛先を向けた。
だが、決定を下してそれを貫いたのはマーシャルであることを私は知っている。
ウェルズは「既存事実の基本的な誤解」がロシアをひっぱり込みたいというマーシャルの願望のせいであると考えた。
このことは彼の著作に書かれている。

それが解答か?それとも、東アジアでロシアが国益――わが国のではなくて――を追求するのは当然だというマーシャルのこだわりは、
彼の経歴を検証していくにつれて次第にあきらかになってきた彼特有のパターンの一部だったのか?
彼の決定に見られるこのパターンとは、不屈の魂と技術によって支えられ、一貫してクレムリンの世界政策に与するものである。

大統領にはヤルタ会談でもうひとり、相談相手がいた。アルジャー・ヒスだ。
極東問題に長らく携わり、中国の陰謀に深く関与したアルジャー・ヒスの助言によって、ルーズヴェルトはスターリンとの会話がはずみ、
「〔中国における〕内紛の責めを負うべき当事者はいわゆる一般の共産主義者というよりもコミンテルンや国民党である」と彼に断言したのではないだろうか?
引用部分はシャーウッドの啓示的な著書からである。

注目すべきは、共産主義――朝鮮で米軍に兵を向けたクレムリンの下僕――はルーズヴェルトにとって
たんなる「いわゆる」共産主義者にすぎない、かなり善良な同胞である。大統領はこう続けたかもしれない。
蒋介石一派やモスクワにいるお仲間たちよりよっぽど理性的だ、と。
2022/04/25(月) 13:20:19.99ID:???
中国でのマーシャルの任務を検証すると、中国の共産主義者を悪気がないと認める彼の見方によく出会う。
しばし、第二次世界大戦におけるマーシャルの判断が、あかるみに出ることのない深い秘密の目的によって左右されなかったと仮定させてもらおう。
どんな「世界戦略の大家」がヤルタで間違いを犯したのだろうか?どんな戦略の天才があのような見せ場をつくるのか?

スレッジハンマー作戦や「第二戦線」にはじまり、地中海経由でのアルジェリア侵攻におじけづき、
ノルマンディ上陸作戦開始日から二か月後の南フランス侵攻に徹底的にこだわったマーシャルの戦略的努力をずらっと並べて見ると、不安の山である。
いやおうなしに、ニューギニアから東京への大遠征を果たしたマッカーサーの有能ぶりとマーシャルの能力を比べざるをえない。

こうなると、戦略についてマーシャルが語る内容をどう受け取ればいいのか?
ヨーロッパでのドイツの敗戦後、日本軍の戦闘能力が1年半もつと信じるほど彼は日本を過大評価していたのだから、
当時のロシア帝国や東アジアにおける衛生国中国に下した軍事力評価に信頼など置けようか。

そして、日本に原爆が投下され、戦争は終結した。
ハンソン・ボールドウィンほどの見識ある軍批判者となると、原爆は戦争の終結を、しいて言えば、ほんの一日早めたにすぎないとしか考えない。

日本の運命はもっと以前に決していた。
そして戦争の終結に伴い、ヤルタの臆病者たちはただちに鶏舎へと戻った。
赤軍は6日間の無血侵攻で満州全土を占領した。中国北部も手に入れた。赤軍はそこにいて当然だった。
ヤルタで割譲された自分の領土なのだから。
2022/04/25(月) 13:23:39.30ID:???
■知られざる世界権力の仕組み ロスチャイルド&ロックフェラー帝国の全貌 1992年出版(著者)ユースタス・マリンズ■

第二章 ソヴィエト・ロシア帝国の誕生と崩壊

★P194 「悪の帝国」ソヴィエトを生み育てた国際銀行家たち

ソヴィエト・ロシアが第二次世界大戦の廃墟から戦勝国の一つとして姿を現すことができたのは、
ひとえに西側文明世界が新たな十字軍を差し向けるべき次なる「悪の帝国」としてソ連を必要としたからにほかならない。

ロシアは戦争で4000万の人命を失い、それに加えて1917年以来ボルシェビキによって6600万人が虐殺されて、破産状態に陥っており、みずからを養うこともできなくなった。
そこで、ふたたび「世界権力」が介入して、合衆国から莫大な食糧・物資を援助し、「敵の力」を維持しなければならなくなったのである。

1916年の「ベルギー救済委員会」が、1948年の「マーシャルプラン」に姿を変えた。ふたたび援助物資が船便でヨーロッパに送り込まれた。
表向きはヨーロッパの連合国側の各国援助のためとなっていたが、実は明確にソヴィエト圏の支援を目的としたものであった。

ジェイコブ・シフの個人代理人のジョージ・ケナンが、19世紀の終わりごろ定期的にロシアを旅行し、
共産主義革命のために資金と武器を持ち込んでいた(ケナンの孫[ジョージ・フロスト・ケナン]の
証言によれば、シフはボルシェビキ革命を引き起こすため2000万ドルを使った)ものの、一つの政治体制を支えるためには、もっと多方面からの協調した支援が必要だった。

そのためにケナンは、1905年の日露戦争でシフが日本に融資する援助もしている。
その功により、ケナンは明治天皇から最高勲章の勲一等旭日大綬章を贈られた。

1915年、アメリカン・インターナショナル・コーポレーション(AIC)がニューヨークに設立された。
この会社の主要な目的は、従来、シフなどの銀行家たちが非公式ベースで行なってきたボルシェビキに対する援助、とくに財政上の援助を調整することであった。
新会社の資金を援助したのは、J・P・モルガン、ロックフェラー一族、およびナショナル・シティバンクであった。
2022/04/25(月) 13:24:20.87ID:???
新会社AICの会長には、ナショナル・シティバンクの前頭取で、1910年に連邦準備法を起草したジキル島グループ[ジョージア州のリゾート地ジキル島に集まって、
連邦準備法案を立案したロスチャイルドの代理人たち]の一員でもあるフランク・ヴァンダーリップが就任した。
また、役員になったのは、次の人びとである。

○ピエール・デュポン ○オットー・カーン(クーン・ローブ商会)
○ジョージ・ハーバート・ウォーカー(ジョージ・H・ブッシュ元大統領の祖父) ○ウイリアム・ウッドワード(ニューヨーク連邦準備銀行理事)
○ロバート・S・ロヴェット(ハリマン−クーン・ローブ系のユニオン・パシフィック鉄道の右腕) ○パーシー・ロックフェラー
○ジョン・D・ライアン ○J・A・スティルマン(ナショナル・シティバンクの中心的設立者ジェームズ・ステイルマンの息子)
○A・H・ウイッギン ○ビークマン・ウィンスロップ

同じAICの1928年の役員リストには、次の人びとが連なっていた。
○パーシー・ロックフェラー ○ピエール・デュポン ○エリーシャー・ウォーカー(クーン・ローブ商会) ○フランク・アルトシュール(ラザール・フレール)

共産主義援助プログラム推進において、AICはニューヨークのギャランティ・トラスト(モルガン・ギャランティ・トラストを経て、現在はJPモルガン・チェース)と密接な関係を持っていた。
ギャランティ・トラストの1930年の役員陣には、以下の人びとがいた。

○ジョージ・ベイカー(ファースト・ナショナル・バンク創立者) ○オーガスト・ベルモント(ロスチャイルド家の代理人)
○E・H・ハリマン(ユニオン・パシフィック鉄道創立者) ○レヴィ・モートン(元合衆国副大統領。USスチール、ユニオン・パシフィックの役員)
○ヘンリー・H・ロジャース(スタンダード石油でのジョン・D・ロックフェラーの共同経営者、ユニオン・パシフィックの役員)
○H・マック・トゥオンブニー(ウイリアム・ヴァンダービルトの女婿、現在50の銀行や企業の役員)
○フレデリック・W・ヴァンダービルト ○ハリー・ペイン・ホイットニー

これほどの大物の銀行家たちが共産主義に味方して「反資本主義」革命の資金援助を行うなどとは、とうていだれも本気では信じられないだろう。
しかし、これこそまさに事実そのものなのである。
601てってーてき名無しさん
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2022/04/25(月) 13:24:31.77ID:X/EkpQr4
中国人が日本人を追い出したくてアメリカと組んでたのに日本は中国に正統に侵食してるんだーと言ったって通用するわけがないわな
2022/04/25(月) 13:24:50.34ID:???
しかもその同じ銀行家たちが、ウッドロー・ウィルソンの大統領選挙運動にも資金援助を行なっている。
そして、ウイルソンはパリ講和会議の冒頭演説のなかで、その同じ銀行家たちについて、次のように述べている。

「そのうえにさらに、われわれの態度と目的をはっきりさせよと要求する一つの声があります。
私にはその声が、混乱した世界情勢のなかで発せられているどんな感動的な声にもまして、大きくわれわれを突き動かす力をもっているように思えるのです。
それはロシア民衆の声であります。わが合衆国にも、ボルシェビキ思想に共感している非常に素晴らしい気質を持った人たちがいます。
彼らには、ボルシェビキ思想こそ、自分たちの目標、すなわち個人にチャンスを与える体制を提供するものだと見えるのです」。(『ロシアに敵対する大謀略』セガーズ、カーン共著)

ウィルソン大統領の言葉にある「非常にすばらしい気質を持った」人びと、すなわちモルガン一族やロックフェラー一族は、ほんとうは個人にとってチャンスなど望んでいなかった。
彼らが望んでいたのは、個人を終生にわたって「世界権力」のもとに隷属させることだった。
そして、これこそが彼らが世界的規模でなんとしても達成しようと努力し続ける目標なのである。
2022/04/25(月) 13:27:08.09ID:???
■ハミルトン・フィッシュ  ルーズベルトの開戦責任  1976年出版(著者)ハミルトン・フィッシュ■

★はじめに
私は25年間、共和党の下院議員であった。
1933年から43年まで外交問題委員会、1940年から45年までは議院運営委員会の主要メンバーであった。  
1937年から1945年の間、ワシントン議会における外交問題の議論に深く関わった。

私と同じような立場にいたメンバーのほとんどはもう亡くなっている( 訳注:1976年時点)。
1941年12月8日に対日戦争布告容認スピーチをした最初の議会メンバーである。
議会のスピーチをラジオで国民が聞いたのはこの時がはじめてであった。

私のスピーチを、2千万人を超える国民が聞いた。
スピーチは、あの有名なフランクリン・ルーズベルト大統領の「恥辱の日」演説
( 訳注:大統領が議会に対日宣戦布告を求めた演説)を容認し、支持するものであっ た。  
私は今では、あのルーズベルトの演説は間違いだったとはっきり言える。

あの演説のあとに起きた歴史をみればそれは自明である。
アメリカ国民だけでなく本当のことを知りたいと願う全ての人々に、隠し事のない真実が語られなければならない時に来ていると思う。

あの戦いの始まりの真実は、ルーズベルトが日本を挑発したことにあったのである。
彼は、日本に、最後通牒を突きつけていた。それは秘密裏に行なわれたものであった。
真珠湾攻撃の10日前には、議会もアメリカ国民をも欺き、合衆国憲法にも違反する最後通牒が発せられていた。  

今現在においても、12月7日になると、新聞メディアは必ず日本を非難する。和平交渉が継続している最中に、日本はアメリカを攻撃し、戦争を引き起こした。
そういう論説が新聞紙面に躍る。しかしこの主張は史実と全く異なる。

クラレ・ブース・ルース 女史(元下院議員、コネチカット州)も主張しているように、
ルーズベルト大統領はわれわれを欺いて、(日本を利用して)裏口から対ドイツ戦争を始めたのである。
2022/04/25(月) 13:28:09.03ID:???
英国 チャーチル政権の戦時生産大臣(Minister of Production)であったオリバー・リトルトンはロンドンを訪れた
米国商工会議所のメンバーに次のように語っている(1944年)。  

「日本は挑発され真珠湾攻撃に追い込まれた。アメリカが戦争に追い込まれたなどという主張は歴史の茶番(a travesty on history)である」  
天皇裕仁に対して戦争責任があると非難するのは全く間違っている。天皇は外交交渉による解決を望んでいた。
中国及びベトナムからの撤退という、それまでは考えられなかった妥協案まで提示していた。

米日の戦いは誰も望んでいなかったし、両国は戦う必要はなかった。その事実を隠す権利は誰にもない。
特に歴史家がそのようなことをしてはならない。両国の兵士は勇敢に戦った。
彼らは祖国のために命を犠牲にするという崇高な戦いで命を落としたのである。

しかし歴史の真実が語られなければ、そうした犠牲は無為になってしまう。
これからの世代が二度と同じような落とし穴に嵌るようなことはなんとしても避けなければならない。

あの事件(真珠湾攻撃)から既に35年の歳月が過ぎた。それにもかかわらず、
わが国がいかにしてあの戦争に参加することになったのかについての真実を隠そうとするものがいる。その行為は歴史の否定であり冒涜である。
ラテン語のことわざでもあるように「真実は常に偉大であり、最後には必ず勝利する」のである。
戦争ほど悲惨なものはない(だからこそ真実が語られなければならないのである)。

ウィンストン・チャーチルが(アメリカの参戦を喜ぶ)演説をしたのは、裏口からわが国の参戦が決まってから2ヶ月後のことであった。
彼は次のように述べた(1942年2月15日)。
「私はアメリカの底知れないパワーと彼らの持つ資源をいつも念頭にして外交を考えていた。
この戦いがどちらに転ぼうが、彼らはいま大英帝国の側にいる。われわれの力に及ぶ戦力を持つ国は世界にもはやない。
この状態こそが私が夢見てきたものだ。これを実現するために努力してきた。そして遂にそれが実現したのである」

ルーズベルトとチャーチルの二人がアメリカをこの戦争に巻き込んだ張本人である。(破廉恥にも)
チャーチルは後にこの戦争は不必要な戦争であったとも言っている。これには驚くばかりである。
2022/04/25(月) 13:30:04.10ID:???
チャーチルが喜んでいるのは、軍事力だけではなくアメリカの巨大な資金援助がイギリスになされたからだ。
1941年11月26日、日本に対して最後通牒(ハル・ノート)が発せられた。これはアメリカ財務省がその金庫の扉を開放したに等しかった。
この後4年間にわたって、350億ドルもの資金が大英帝国の生存のために費消されたのである。
チャーチルそして大英帝国にとっての夢が実現した。

しかしわれわれアメリカ人にとっては、国家財政の負担が増えただけであった。
その結果、年間10億ドル以上の税金を余計に支払わされるはめになったのである。

武器貸与法による支出増は、イギリス支援に使われた資金のほんの一部に過ぎない。先の大戦はわが国に3550億ドルの出費を強いた。
現在わが国の抱える負債のほとんどがこの時のものである。
死に至る病を抱えたルーズベルトはあのヤルタ会談で東ヨーロッパと満州をスターリンに献上した。

その結果、共産主義は世界規模での驚異となった。
スターリンとの戦いに、われわれはすでに一兆ドルを超える資金を費やしてしまっている。
ルーズベルト(民主党)はハリー・ウッドリング陸軍長官を解任(1940年6月)した。チャールズ・エジソンも解任した。
陸軍長官にはヘンリー・スチムソンを、海軍長官にはフランク・ノックスを起用している。

この二人は共和党内でのいけいけの干渉主義者(グローバリスト)であった。(野党である共和党の)二人を閣内に起用することで、
対独、対日戦争の開始のためにはどんな苦労も惜しまない体制をルーズベルトは作り上げた。
この二人以上の干渉主義者はいなかったと言ってよいほどの人達であった。

この二人と同じ考えを持っていたのが、ルーズベルト、ハル(国務長官)モーゲンソー(財務長官)、イッキーズ(内務長官)であった。
もちろん参戦に肯定的だったのは彼らだけではない。
フランシス・パーキンス(労働長官)、ジェシー・ジョーンズ(商務長官)、ヘンリー・ウォーレス(副大統領)、ハリー・ポプキンス(大統領顧問)も同じような考えであった。
2022/04/25(月) 13:31:19.76ID:???
ルーズベルト政権は戦争内閣と言ってもよいが、この政権をメディアが後押ししていた。
東部の有力新聞であるニューヨーク・タイムズ、ニューヨーク・ヘラルド・トリビューン、
ワシントン・ポスト、ボルチモア・サン、ボストン・ヘラルド、ボストン・グローブ。すべてが参戦に肯定的であった。

こうしたメディアは国際金融資本家、軍需産業を含む巨大企業の支援を受けていた。
そうした人物や企業の数は必ずしも多くはないが資金力があった。パブリシティー、プロパガンダをコントロールする力があった。

彼らは、ドイツとの戦争が始められるなら南米大陸の南のはてのパタゴニアででも戦争を起こしかねない連中であった。その中にはマーシャル将軍もいた。
彼は後に、上院の調査委員会でファーガソン議員から証言を求められている。

将軍は1941年11月25日(ハル・ノートが議論された日)のホワイトハウスでの会議に出席していたことを認めている。
そしてそこでの議論は、どうやったら日本に最初の1発を打たせるように仕向けるかであったことを証言した。
これはスチムソン長官が日記に著していた内容に合致していた。

1941年8月にルーズベルト大統領はチャーチルと会談している。
それはイギリスの東アジアの利権をいかに守るかの協議であった。何が話し合われたかは秘密にされていた。

しかし1941年1月27日のチャーチルの英国議会証言で明らかになっている。
「ルーズベルト大統領と、アメリカが攻撃されない場合でもアメリカが東アジアで参戦できるか否かを打ち合わせた。
アメリカの参戦はわれわれの勝利を確実なものにする。その打ち合わせをしたことで私の心は幾分落ち着いた」
歴史の真実を知られたくない者は少なからずいる。

真実が明らかになれば、戦争を煽ってきた者にとっては、彼らが訴えてきた戦争の歴史の意義を変えてしまう恐れが出てくる。
しかし、歴史の真実を隠し続ける権利は誰にもない。真実とは何かをはっきりさせること。
それこそが世界の平和と安寧の保持につながるのである。

ルーズベルト大統領の干渉主義を支持し参戦を煽ってきた連中は、元大統領を批判することは倫理的に許されないと主張するだろう。
しかしセオドア・ルーズベルト大統領の言葉を思い出すべきである。
2022/04/25(月) 13:33:17.00ID:???
彼こそわが国の歴史の中でも最も偉大な大統領の一人であった。

セオドア・ルーズベルトは第一次大戦の最中に次のように発言していた。

「大統領を批判するなという意見は卑屈であり、かつ反愛国的でさえある。国民に対する裏切り行為である。
真実だけが語られるべきである。回想録や日記の類いの中でも真実が語られていかなければならない」

あの大ナポレオンも同じようなことを述べている。
「対立する意見の中で多くの事件が起きている。そんな中では、真実を見極めることは簡単ではない。
それでも、回想録、日記、そして政府の記録、そうしたものを基に真実が語られる。それが歴史である」

私は、この書の発表を、フランクリン・ルーズベルト大統領、ウイストン・チャーチル首相、ヘンリーモーゲンソー財務長官、ダグラス・マッカーサー将軍の死後にすることに決めていた。
彼らを個人的にも知っているし、この書の発表は政治的な影響も少なくないからである。
彼らは先の大戦の重要人物であり、かつ賛否両論のある人々だからである。

私はこのような人物の評判を貶めようとする意図はもっていない。私は、歴史は真実に立脚すべきだとの信条に立っているだけである。
それは、言ってみれば、表側だけしか見せていないコインの裏側もしっかり見なければならない、と主張することなのである。

コインの裏側を見ることは、先の大戦中あるいは戦後すぐの時点では不可能であった。そのころはまだ戦争プロパガンダの余韻が充満していた。
そうした時代には真実を知ることは心地よいものではない。しかし今は違う。

長きにわたって隠されていた事実が政府資料の中からしみ出してきている。これまで国民の目に触れることのなかった資料が発表され始めたのである。

実は当時の民主党員でさえ、ルーズベルト大統領は参戦のためにできることはほとんど全て議会に同意させていたと認めている。
大統領がしなかった(できなかった)ことは、(対独・対日)宣戦布告だけであった。
2022/04/25(月) 13:34:39.43ID:???
1940年9月の時点で、民主党のウォルター・ジョージ上院議員でさえ次のように述べていた。
「議員諸君。自己欺瞞はもう止めようではないか。国民を欺くことももう止めよう。
国民は、政府が平和でなく戦争に向かう政策をとっていることを知っている。戦争の準備をしていることを知っている」

ルーズベルト大統領がジョージ議員を排斥しようとしたのはこの発言が理由だろう。
もちろん大統領が排斥しようとしたのはジョージ上院議員だけではなかった。
彼のパージリストには十人の名があった。その中にヒューイ・ロングの名前もあった。
今年(1976年)はアメリカ建国二百年となる記念の年である。

ジョージ・ワシントン大統領はアメリカ国民に次のようなメッセージを残している。
「人気のある政治家の悪巧みに抵抗しようとすると、大抵の場合、(異議を申し立てる者は)疑われ嫌われる。
彼ら政治家には国民の支持が必要だ。(したがって悪巧みの)実現のためには、国民の本当の利益を隠す。
そうやって国民からの信頼を騙し取るのである。外国からの干渉を受け悪事を働く者もいる。
国民はそうした政治家に油断することがあってはならない」
これはワシントンの離任の時の言葉である。真の愛国者に向けられた言葉である。以下に列挙する人物はみな強烈な愛国者であった。

チャールズ・エジソン、アフフレッド・スミス(ニューヨーク州知事)、ハリー・ウッドリング、ハーバート・フーバー(元大統領)、ウイリアム・ハースト、
ジョセフ・パターソン(ジャーナリスト)、ロバート・マコーミック(シカゴ・トリビューン紙オーナー)チャールズ・リンドバーグ、
ウィリアム・ボラ(上院議員アイダホ州共和党)、チャールズブルックス(上院議員イリノイ州共和党)、
アーサー・キャッパー(カンザス州知事、カンザス州上院議員共和党)ベネット・チャンプ・クラーク(ミズーリ州上院議員民主党)
ハイラム・ジョンソン(カリフォルニア州上院議員民主党)、エドウィン・ジョンソン(コロラド州上院議員民主党、コロラド州知事)
ロバート・ラフォレット・ジュニア(ウイスコンシン州上院議員共和党)、パット・マッカラン(ネバダ州上院議員民主党)
シェラルド・ナイ(ノースダコタ州上院議員共和党)、ロバート・レイノルズ(ノースカロライナ州上院議員民主党)
2022/04/25(月) 13:35:20.97ID:???
ロバート・タフト(オハイオ州上院議員共和党)、アーサー・ヴァンデンバーグ(ミシガン州上院議員共和党)、
デイヴット・ウォルシュ(マサチューセッツ州上院議員民主党、同州知事)、バートン・ウィーラー(モンタナ州上院議員民主党)、
カール・バッチマン(ウェストバージニア州下院議員共和党)、マーチン・ダイズ(テキサス州下院議員民主党)、
エヴェレット・ダークセン(イリノイ州下院議員共和党)、クレア・ホフマン(ミシガン州下院議員共和党)、
ローヤル・ジョンソン(サウスダコタ州下院議員共和党)、ハロルド・ナトソン(ミネソタ州下院議員共和党)、
ルイス・ラドロウ(インディアナ州下院議員民主党)、ジョン・オコーナー(ニューヨーク州下院議員民主党)、
アルビン・オルコンスキー(ウィスコンシン州下院議員共和党)、
キャロル・リース(デネシー州下院議員共和党)、ジェイムス・リチャード(サイスカロライナ州下院議員民主党)、
ジョー・スターンズ(アラバマ州下院議員民主党)、デューイ・ショート(ミズーリ州下院議員共和党)、フランシス・ウォルター(ペンシルバニア州下院議員民主党)

などである。そして当然私もその中の一人である。
建国二百年に当たって、私たちはもう一度、政府は国民の同意があって初めて存在することを再認識しなければならない。
自由と独立の精神にわが合衆国は存在する。だからこそ世界で最も自由な国、世界で最も素晴らしい国たり得るのである。
大ナポレオンはローマ王になったナポレオン二世に、歴史こそが彼の哲学であると遺言した。
歴史に学べ。そう言い残していた。われわれにもその言葉が重くのしかかっている。
610てってーてき名無しさん
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2022/04/25(月) 13:37:28.92ID:X/EkpQr4
>>604←カタワで無ければ根拠ない発言で謝罪に追い込まれたことがわかる、かりに根拠があっても正史にならないものにすがるのがバカうとという韓国人レベルのオナニスト
611てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 13:38:53.37ID:X/EkpQr4
政治的に70年以上前に終わってることと、単に歴史研究として自由に発言できることの、区別がつかないのが、ネトウヨという韓国人と同じ種類のカタワなのである
612てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 13:42:11.19ID:X/EkpQr4
このバカウヨや水島一味はまた日本に戦争を誘致したいカタワ、そういうこと
613てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 13:44:07.38ID:X/EkpQr4
ルネサス、過去最高益、英米と同盟を組んで半導体生産を取り戻し、さらに今後円安でグレートリセット時代の大復活する日本
614てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 14:00:03.18ID:442PHIR0
>>610
やはり俺が言ったとおりにお前は、歴史の真実よりも嘘も100回言えば真実になる精神で工作していることを自ら白状w
まさにバカチョンと精神構造がまったく同じだw


>かりに根拠があっても正史にならないものにすがるのがバカうとという韓国人レベルのオナニスト

まったくの逆だボケw
バカチョンは自分の願望がつくりあげた嘘捏造まみれのウリナラファンタジーを撒き散らしてオナニーしてるのは誰もが認める常識だw
チョンが歴史の真実を追求してその真実を伝えようとしているなら、誰もチョンのウリナラトンデモ歴史観なんて呼ばねえからw

ホントこいつは論理的思考の出来ん知的障害なんだと思うわ。
2022/04/25(月) 14:04:42.22ID:???
アメポチ新自由主義キチガイ爺さんは水島ガー以前に、保守でもなんでもない
ただのアメ豚
2022/04/25(月) 14:16:55.38ID:???
>>610
>かりに根拠があっても正史にならないものにすがるのがバカうとという韓国人レベルのオナニスト

そら、バカチョンの嘘捏造まみれのウリナラマンセー歴史観が正史になるわけがねえw

こっちは戦勝国、金と権力を握っている連中に都合のいい嘘塗れの歴史の嘘を暴き、
真実を広めているわけであって、それをチョンのオナニーと同一視するとか、さすがバカの頭の悪さは底知れんなw

そもそも捏造された歴史や嘘が正史、常識とされていては、
物事や現在の社会の本質を理解することは出来んし人類の発展にも大きな支障がでるのもわからんのか?

お前みたいに嘘も100回言えば真実になりそれでいいと思っているクズは人類にとっても極めて有害なんだよ
2022/04/25(月) 14:20:50.72ID:???
■世界中の多くのナショナリストで反DS、反グローバリズムの人々は真珠湾攻撃も9.11もDSアメリカの自作自演であることはお見通しだった。

真珠湾攻撃、911の真実!連綿と続くアメリカの自作自演の歴史をイタリア国会議員が告発!
https://www.youtube●.com/watch?v=hVFvcfNrjXI
ジャン=マリ・ルペン靖国神社訪問 2010年8月14日
https://www.youtube●.com/watch?v=WuuG0cvQtqI
アサドを非難する者は東京大空襲を思い出せ ジャン=マリ・ルペン
https://www.youtube●.com/watch?v=UU8DfqrwbU0
ユダヤメディア対ジャン=マリ・ルペン
https://www.youtube●.com/watch?v=EJ3v46r-RGw
ルペン欧州議会 グロ−バル化反対演説(議長サルコジ)
https://www.youtube●.com/watch?v=cYt9d_pEMgE
右派ポピュリスト・ルペンが躍進し決選投票へ
https://business●.nikkei.com/atcl/opinion/15/219486/042400027/
 
        ↓
反DSでDSの天敵であるプーチンを悪者にして排除するためにDS一味がプーチンを追い詰めて自作自演で起こしたロシアのウクライナ侵攻でも、
ナショナリストで反DS、反グローバリズムの人々の予想通りにDS一味が真珠湾攻撃、911をプロパガンダとして利用w

「真珠湾攻撃」「同時多発テロ」思い出して・・・ゼレンスキー大統領が米議会で演説(2022年3月17日)
プーチン氏は「戦争犯罪人」 バイデン氏が初めて明言  2022年3月17日
https://www.nikkei●.com/article/DGXZQOGN173SR0X10C22A3000000/
バイデン米大統領、初めて「ジェノサイド」と非難 ウクライナでのロシア軍行為
https://www.jiji●.com/jc/article?k=2022041300254&g=int
東条元首相らA級戦犯の遺灰を「太平洋にまいた」 米公文書で明らかに
https://www.bbc●.com/japanese/57479306

バイデン「プーチンを戦争責任の裁判に引きずり出すニダ!我々は東京裁判をやってプーチンと同じ我々の天敵だったジャップを戦争犯罪人に仕立て上げたニダ!
ジャップの南京大虐殺を最初にデッチあげたのも東京裁判だったニダ!プーチンも同じ目に合わせてやるニダ!」

バイデン大統領「プーチン氏は戦争犯罪人」  追加制裁発動へ[ウクライナ侵攻] 2022年4月5日
https://www.youtube●.com/watch?v=efMnua3PUI8
618てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 14:22:12.41ID:442PHIR0
世界中の多くのナショナリストで反DS、反グローバリズムの人々は真珠湾攻撃も9.11もDSアメリカの自作自演であることをわかっているし、
大東亜戦争(DS、戦勝国史観では太平洋戦争と呼ぶ)はDSに都合がいい政治経済体制を欧州と東アジアにつくるために
DSアメリカが起こした戦争であり、日本はその悪党のDSアメリカに戦争に追い詰められた「被害者」であったと真実を認識している

DSはプロパガンダとして有効だからこそ自作自演してまで真珠湾攻撃、9.11を起こしてアメリカ軍を参戦させたわけである。

真珠湾攻撃も9.11もDSの自作自演のプロパガンダであったことを見透かしてきた世界中の多くのナショナリストで反DS、反グローバリズムの人々のその説を裏付け証明するように、
反DSでDSの天敵であるプーチンを悪者にして排除するためにDS一味がプーチンを追い詰めて自作自演で起こした
ロシアのウクライナ侵攻を、DS一味が真珠湾攻撃、911に例えてプーチンを戦犯扱いしプロパガンダとして利用。

世界中の多くのナショナリストで反DS、反グローバリズムの人々などのわかっていた人々にはそれは予想通りであったし全てお見通しだったのだ。

金の動きと、それに付随する人の動きと、それによって得をする連中が誰かを分析すれば全ての辻褄が合い(嘘は辻褄が合わない)、真実が何かは簡単にわかるし、
それを知れば、その悪党連中が何を考えてどう動くかも簡単に予想できるのである。
2022/04/25(月) 14:36:26.02ID:???
■知られざる世界権力の仕組み ロスチャイルド&ロックフェラー帝国の全貌 1992年出版(著者)ユースタス・マリンズ■

●第三章 フランクリン・ルーズヴェルトの虚像を剥ぐ
P260
◇アメリカを戦争に引きずり込むのがルーズヴェルトの役目だった◇

1929年の株式の大暴落とその結果起こった恐慌については、わたしの前の著作[『連邦準備制度の秘密』]=邦題『民間が所有する中央銀行』で徹底的に論じておいた。
フランクリン・デラノ・ルーズヴェルト(FDR)は1932年に大統領に選出された。

ルーズヴェルトの選挙運動では、対立候補の現職大統領ハーバート・フーヴァーのロスチャイルドとの関りおよびフーヴァーの第一次世界大戦に関する悪行の記録は追及されなかった。
その代わり、ルーズヴェルトはイングランド銀行が仕掛けた恐慌がフーヴァーの責任だといって非難した。
フーヴァーは『回想録』のなかで次のように述べている。

「ルーズヴェルトは、メチャクチャな投機の責任がわたしにあったという声明を出していた。わたしはこの声明に答えるにあたって、しばし考えた。
ヨーロッパからの影響力のもとで1925年から28年に連邦準備制度理事会が練りに練ったインフレ政策を採った責任を明らかにすべきかどうか、
そしてその政策にわたしが反対したことを明らかにすべきかどうか、と」。

フーヴァーは沈黙を守った。そしてホワイトハウスから追い出された。
のちにフーヴァーはジェラード・スウォーブにより作成されたニューディールの「経済計画」を「まさにファシズムの見本」だと決めつけた。

1934年に文芸協会が刊行した「一民間監視者」著の『ニューディール派』によれば、ニューディール派には、重工業担当行政官のW・A・ハリマンと彼の妹メアリー・ラムジーが含まれていた。
メアリーはニューズウィーク誌をヴィンセント・アスターとともに後援し、ニューディール派の週刊誌トゥデイも後援した。
また「一民間監視者」紙は、ニューディール政策の背後にいた先輩政治家はハウス大佐であり、ハウスが後押しした大統領候補はウイルソンとFDRの二人だけだったと指摘している。

ルーズヴェルトはウイルソンの政策(実際は『統治者フィリップ・ドル―』のなかで略述されたハウスの政策)を踏襲し、大統領スタッフも同じ顔ぶれで、
2022/04/25(月) 14:37:13.48ID:???
ウイルソンがやったように最後にはアメリカをふたたび世界大戦に巻き込んだのである。
「一民間監視者」氏が述べているように、ハウス大佐のニューヨークの住まいは、ニューヨーク東65番街のルーズヴェルト家からたったの二ブロックのところにあって、
1932年にはほとんど毎日のようにハウスはルーズヴェルト家に姿を見せた。

ニューイングランドの田舎やヨットでくつろぐルーズヴェルトのもとにも訪ねていった。
外交問題評議会(CFR)が本部ビルとして購入した建物は、東65番街45番地にあって、ルーズヴェルトの屋敷の隣だった。

1933年にルーズヴェルトが大統領に選ばれると、暇をもてあましていた世界権力の金持ち連中は、どっとばかりにワシントンに押し寄せ、おもしろがって政府の計画をいじくりまわした。

レイ・タッカーは「坑夫」誌に記事を寄せて「ワシントンは変貌した。前には、しゃちこばった顔つきの人間たちが頑固に風習を守っているゆったりと落ちついた南部風の町だったが、
いまや陽気で軽佻浮薄なあかぬけした都会となった」と言っている。

タッカーがここで使った「陽気な」[ゲイと同語]という言葉はきわめて予言的だったことがあとでわかる。
ニューヨーク・タイムズ紙のアーサー・クロックは「ニューディール派は愉快な連中だ。歌ったり踊ったり、しこたま飲むのが好きときている」と書いた。

世界権力の連中とともに仲間の共産主義者がやってきた。
老練の共産主義煽動家エラ・リーヴ・ブルア[1862〜1951]の息子ハロルド・ウェアがワシントンに乗り込んできて、
政府職員のあいだに悪名高いハロルド・ウェア細胞[共産主義グループ]を組織した。

ソ連で数年間過ごし、レーニンから個人的に指示を受けて帰国していたのだ。
細胞の集会所はコネティカット大通りに面したハロルドの妹の音楽スタジオだった。
農務省が「政府に雇用される者は、民主党や共和党の党員になる権利を有するのと同様、
共産党の党員になる権利も有する」という公務員規定を施行したのは、まさにそうした時代の象徴であった。
2022/04/25(月) 14:37:51.54ID:???
P265
◇日本軍の真珠湾攻撃を画策したフランクリン・ルーズベルト◇

ルーズヴェルトの権力を強化するために、後援者たちは典型的な世界権力方式を用いた。つまり「対抗勢力」をでっち上げたのだ。
1934年8月、ルーズヴェルトのニューディール政策を設計し財政支援した首謀者らは「自由同盟」を結成したが、この組織はすぐさま「極右」組織というレッテルを張られた。
ピエールとアイリーンのデュポン夫妻は、これに32万5000ドルを寄付した。

同盟に資金提供したのは、ほかにもJ・Pモルガン、ロックフェラー家、J・ハワード・ピュー、
ウィリアム・J・クヌーセン[1879〜1948.第二次大戦中に生産管理局長・戦争省生産局長](のちにFDRにより重要ポストに任命された!)がいた。
自由同盟の後援者たちは、一方でルーズヴェルトと政権幹部を「共産主義者」と激しく非難した。

実際に多くの者が共産主義者だったのだが、その後援者たちが他方ではアメリカン・インターナショナル・コーポレーションの設立者でもあった。
この会社はソ連経済の崩壊を食い止めるために設立されたものだった。

自由同盟はまんまとFDRの対抗勢力を封じ込め、「右翼気違い」という烙印を押すことに成功した。
ルーズベルトは自分への対抗勢力に対し「経済的国王派」とか「最右翼」「特権諸侯」などとわめき散らす機会を与えられたのである。
こういう場面にジェラルド・L・K・スミスが連れてこられ、ルーズヴェルトの競争相手を「反セム主義的」だと中傷した。

この策略が用いられたのは1934年から36年の大統領選挙までで、おかげで選挙では対立候補アルフレッド・モスマン・ランドン[1887〜1987.実業家・政治家]を効果的に破ることができた。
これ以後、有力な反ルーズベルト政治勢力は残りの大統領在任中まったく組織されなかった。
アメリカの歴史において最高にうまくいった政治的ペテンだったといえよう。

やがてルーズベルトは、息子をデュポン帝国の跡取り娘と結婚させた。
ピエール・デュポンのいとこのユージーン・デュポンが自由同盟の一員として盛んに活動していたまさにそのとき、
F・D・ルーズヴェルト・ジュニアはピエールの娘のエセルを口説いていたのである!
2022/04/25(月) 14:38:21.60ID:???
二人は1937年6月28日に結婚したが、その結婚式はタイム誌が「本年最高の結婚式」と呼んだほどで、エンディコット・ピーボディ博士が司会役を務めた。
タイム誌の表紙を二人の写真が飾ったが、新婚の二人がこんな扱いを受けたのは、かつてないことだった。

これらのお膳立てが必要とされたのは、FDRの後援者たちが合衆国を第二次世界大戦に巻き込もうと計画していたからである。
ルーズヴェルトに対する政治的反対が起きれば、たとえどんなささいなものであっても、1940年の時点では彼をホワイトハウスから追い出しかねなかった。
まさにこのとき、真珠湾攻撃を首尾よく成功させるために、ルーズヴェルトはなくてはならない人物だったのだ。

真珠湾攻撃のあった朝、参謀総長のジョージ・マーシャルは駐米ソ連大使マクシム・リトヴィノフ(英国のアイヴィ・ロウと結婚)と隠密に会い、
すべては計画どおりにうまくいっているとロシア人に請け負った。
のちにマーシャルは、議会で証言したとき、真珠湾攻撃の日にどこにいたかは「記憶にございません」と述べた。
2022/04/25(月) 14:46:42.17ID:???
■知られざる世界権力の仕組み ロスチャイルド&ロックフェラー帝国の全貌 (著者)ユースタス・マリンズ 1992年出版■

第二章 ソヴィエト・ロシア帝国の誕生と崩壊 

★P254 1917年にロシアはイングランド銀行の植民地として合衆国に編入された◇

1985年に本書『世界権力』の第一版を刊行した際に、「ソ連の驚異」にほぼ
全面的に依存している合衆国経済のために、わたしは最悪のケースを想定した理論を仮定しておいた。
すなわち、ロシアに革命が起これば、それはとりもなおさず合衆国経済の崩壊を意味することになるというものであった。

1992年の今日。
これまでにわれわれが見届けてきたのは、ソヴィエト帝国が崩壊し、合衆国経済はガタガタの状態にあるということだ。
当然ながら、ブッシュと結託する政府高官たちは、二つのできごとのあいだにはなんの関連もないといってアメリカ人を納得させようと躍起になっている。
だが実際には、ソヴィエト帝国なるものは、絶えて存在したこともない幻の帝国なのである。

ロマノフ家の統治のもとに確かにロシア帝国は存在した。
しかし、歴史上最大の強盗事件が起こり、「共産主義者」と自称する殺し屋どもに
世界最高の大金持だった皇帝ニコライ二世が財産を強奪され、家族ともども虐殺された。

そのあと、世界中の御用新聞を総動員して圧倒的なまでの一大宣伝活動が展開され、
「共産主義は存在する」「ソヴィエト帝国は存在する」と必死にわれわれを納得させようとしてきたのだった。

わたしは本書において、アメリカ人とりわけアメリカの納税者たちが「ソヴィエト」に財政援助をはじめとする種々の援助を行なってきたこと、
しかもその援助が1917年以来今日まで一貫して行われていることを詳しく説明してきた。
今日ブッシュ大統領は藪(ブッシュ)を叩いて、ロシアへの何千億ドルもの追加援助を引き出そうとしている。
まことに、「天が下に新しきことなし」(『旧約聖書』「伝道の書」)である。
2022/04/25(月) 14:48:06.66ID:???
ブッシュ大統領はただ、ジョージという名前を譲り受けた祖父のジョージ・ハーバート・ウォーカーが打ち立てた伝統を、いま実行しているにすぎない。
ブッシュの祖父は、ボルシェヴィキ革命を資金援助するために設立したウォール街の会社アメリカン・インターナショナル・コーポレーションの役員になったのだった。
それでは、1917年にロシアでほんとうはなにが起こったのだろうか?
当時モスクワにいた英国特殊情報部(SIS)のスパイたちの隠密の活動によってロマノフ政府が転覆され、一植民地政府が樹立されたということなのである。

つまり、1917年にロシアはイングランド銀行の一植民地として合衆国に編入されたのである。
ロシア皇帝の財産は、数ある使徒のなかでもとりわけ、1億4400万ドル分の連邦準備銀行の株式を購入するために使われた。
今日、その株式の正当な所有権者はロマノフ家の法定相続人なのだ。


★P255 ロシアの経済規模はCIAの統計数字の10分の一にすぎなかった

ジョージ・オーウェルは『1984年』のなかで、1984年の世界を描いてみせた。
その世界では敵対する二つの勢力が、不断の敵対関係にあって戒厳令を継続しているが、互いに戦争には突入しない。

実際の『1984年』の世界は、一方の主役である合衆国が弱体化されて、もうこれ以上は敵に助成金を出す余裕がなくなるまで続いた。
「共産主義の脅威」の掛け声に踊らされたアメリカの納税者たちが世界権力の手先たちによって略奪され、裏切られて、
もはやロシアの共産主義のために金を出す余裕がなくなったということなのである。

ペテンが危うくバレそうになったのは、バージェス−マクリーン事件のときであった。
この英国スパイ二名はロシアに「亡命」し、続いてこの二名の統制官だったキム・フィルビーも亡命してKGB(国家保安委員会)の中将となった。
この事件は舞台裏の光景をすんでのところで暴露しそうになった。

舞台裏の世界では、英国SIS(特殊情報部)とモサド、KGB、CIAがそれぞれ独自のおとぎの国に住んでいて、
この世界には、味気のない現実が立ち入ることはけっして許されなかった。
それでは金融業者たちはなぜ、こうしたペテンにうつつを抜かしたのだろうか?それは、ごく単純な経済的な理由からである。
2022/04/25(月) 14:48:55.37ID:???
1917年以来ロシア国民の巨大な富と潜在的な生産性は世界の目に触れないように隠されてきた。

偉大なる競争相手は手錠をかけられ、刑務所送りになっていたのだ。
世界の陰謀家たちが今日直面している問題は、どうやってロシアを抑えつけたままにしておこうか?ということなのである。
この茶番劇がグレートホワイトウェー[ニューヨークのブロードウェー中ほどの劇場集中地区]で
これほどのロングランを続けた理由の一つは、CIAがニセのロシア像をせっせと売り込んだからだ。

われわれも現在は知っているが、ロシア経済の規模はCIAが合衆国政府役人に提供してきた年間統計数字の10分の1にすぎなかった。
ヘンリー・ローウェンやチャールズ・ウルフなどの金融評論家が
ソ連の生産高は合衆国の3分の1以下などと論じると、CIAの統計専門家たちが大声で反対して黙らせてきたのだ。

ロシアが崩壊の兆しを見せると、世界権力の指導者たちが急遽モスクワに派遣されて破滅を食い止めようとした。
ブッシュ大統領みずから日米欧三極委員会(TC)に代わって独裁体制を温存するために何度もモスクワを訪問した。

1991年8月1日にキエフでブッシュは、「ソ連はいま自己を改革しているところなのだから」善良なソヴィエト市民たれとウクライナ人に勧告した。
その18日後にソ連は崩壊した。TCにとってはさぞや大打撃だったことだろう。

ジョージ・ブッシュのゴルバチョフに対する愛情をもってしても、歴史的事実を覆い隠すことはできなかった。
つまり、アメリカ人納税者から取り立てたカネをワシントンから恵んでもらって生きのびてきた「悪の帝国」は、1917年から1990年まで一度も存在しなかったという事実である。
合衆国が景気後退に陥ったときソヴィエト・ロシアも同時に崩壊したことが、それを如実に物語っている。

ブッシュ大統領はソヴィエトのKGB体制を救済するため、あまりに何度もロシアを訪れたので、自国での大統領再選に深刻な影響を受けている始末である。
ブッシュは何ヶ月も懸命になってゴルバチョフを世界権力のKGBの手下として権力の座にとどめようと尽力した。
ブッシュはボリス・エリツィンをせせら笑い公然と馬鹿にする一方で、ゴルバチョフをやたらと褒めそやした。
2022/04/25(月) 14:49:32.58ID:???
1991年12月26日の全国民向け挨拶で、彼はこう言った。

「ミハイル・ゴルバチョフが長年にわたって継続してきた世界平和への貢献と、彼の知性、洞察力、そして勇気に対し、わたしは彼に感謝の気持ちを申し述べたいと思います」

これより前の1991年10月30日にUSAツゥデー紙は、ブッシュの言葉を引用している。
ロシアで日々追放の危険に直面しているゴルバチョフに「君はまだ主人なのだ」と言って安心させたというのである。
ロシア国民はTCを代表するブッシュの推薦を無視してエリツィンを選んだが、エリツィンは世界権力の野心的なスパイたちによって瞬く間に包囲されてしまった。
年をとって信用をなくしたトロツキストたちが、隠れ家からのこのこと這い出してきて、「おれたちはまだ大物なんだぞ」とわめいている。

ワシントン・ポスト紙は、エリツィンのアメリカ代理人を自称する者たちの名前をいくつか挙げている。
その一人がアレン・ワインシュタインで、彼は「ワシントンのエリツィン派」を自称している。
さらに、パロアルトのフーヴァー研究所の大勢の難民たちがいる。
ワシントンDC出身のO・ロイ・チョークという名前の路面電車運転手も自称エリツィンの代理人である。
2022/04/25(月) 14:49:33.84ID:???
工藤静香、52歳のボディースーツ姿を公開「20代の背中」「サービスショット」と反響

14日に52歳の誕生日を迎えた歌手の工藤静香さんが25日までに自身のインスタグラムを更新し、ボディースーツ姿を公開した。
夫の木村拓哉さんは「写真でシコった」と言っており夫婦円満であることを強調した。
2022/04/25(月) 14:53:42.84ID:???
■知られざる世界権力の仕組み ロスチャイルド&ロックフェラー帝国の全貌 1992年出版(著者)ユースタス・マリンズ■

第二章 ソヴィエト・ロシア帝国の誕生と崩壊 

P246 ◇幻のネヴァー・ネヴァーランドだった「ソヴィエト帝国」◇

ウォールストリート・ジャーナル紙は1986年3月10日号の論説欄でこう述べている。

「ソヴィエト連邦が武器販売を含む全財源からの外貨収入の年間総計が320億ドルほどしかないのに世界的帝国の地位を保っていることを、
多くの西側の政策決定者はなぜ奇異に思わないのだろうか?」

さらにウォールストリート・ジャーナル紙は、ソ連が長年にわたって銀行間市場で大きな役割を演じてきており、
ソ連が西側に所有する6つの銀行がこうした世界的銀行間資金の流れの主な受益者となってきたことを、次のように指摘している。

「西側におけるソヴィエト所有の大銀行には、北ヨーロッパ商業銀行すなわちパリのユーロ銀行には、北ヨーロッパ商業銀行すなわちパリのユーロ銀行、ロンドンのモスクワ人民銀行、
フランクフルトの東西商業銀行、およびルクセンブルク、チューリッヒ、ウィーンにあるその他の銀行が含まれる。
こうしたソヴィエト所有の銀行に預け入れられた西側の預金総額はおよそ50億ドルに達する」。

何がここで起こっているのか?
西側諸国がソヴィエト所有の銀行に何十億ドルも預金している。共産主義者と資本家のあいだの敵対関係はいったいどこへ行ったのだろうか?
その答えは、幻のソヴィエト帝国なるものが存在してきたのは、ネヴァー・ネヴァーランド[現実に存在しない空想上の土地]にすぎなかったということである。

アメリカン・インターナショナル・コーポレーションは、第二次世界大戦まで米ソ間取引に黒幕的な役目を果たし続けたが、
第二次世界大戦時にはW・A・ハリマンがモスクワに陣取ってスターリンの戦争処理に指示を出し、そのお株を奪ってしまった。
スタンダード・アンド・プア社[S&P、マグロウヒルの子会社、各種統計サービスおよび出版業]が、1982年に明らかにしたところによれば、
アメリカン・インターナショナル・グループ社は資産34億ドルの保険持株会社で、その法律事務所はサリヴァン&クロムウェルである。
2022/04/25(月) 14:55:15.83ID:???
この保険持株会社は、CIAの対アジア工作の一環であったコーネリウス・V・スター保険のサービス網をもとにつくられた会社である。
アメリカン・インターナショナル・グループ社の現在の役員には次の人びとが入っている。
○ハリー・カーンズ(アイゼンハワー−ニクソン大統領選出委員会議長、1969〜1973年輸出入銀行総裁、現アメリカ・アジア銀行会長)
○ウィリアム・L・ヘンプヒル(ユナイテッド・ギャランティ社長、コーン・ミルズ役員[ヘンプヒル家はJ・P・モルガンと長年同盟関係にある])
○ダグラス・マッカーサー二世(外交官)
○ジョン・I・ハウエル(J・ヘンリー・シュローダー銀行会長、ロンドンのシュローダー社会長)
○エドウィン・A・グランヴィル・メンティン(英国人、1946〜1979年アメリカン・インターナショナル会長、現在スター財団理事)
○J・ミルバーン・スミス(ロンドンのロイズの理事)

W・アヴェリル・ハリマンのようなアメリカの著名な実業家や政治指導者たちは、親ソ的な活動をわざわざ隠そうともしない。
駐米ロシア大使のドブルイニンは、ヘンリー・キッシンジャーの二重の役割に触れて、
「わたしは第三者として微笑みながらじっとして座っているんだ。キッシンジャーがわれわれの代わりにも交渉してくれるからね」といっている。

ロシアの独裁者ブレジネフは、どうしてソ連は中東和平に一枚噛まないのかと聞かれて、
「わが国の代表を送る必要がないからだ。中東ではキッシンジャーがこちらの人間なのだ」と答えている。
2022/04/25(月) 14:57:27.83ID:???
長文カタワ
2022/04/25(月) 15:52:51.97ID:???
ツイッター買収事件、テスラの資金調達成功!裏は

4,288 回視聴
2 時間前にライブ配信
1017
低評価
共有https://www.youtube.com/watch?v=gbjo3ohIrFk
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深田萌絵TV
チャンネル登録者数 15.7万人
2022/04/25(月) 16:00:51.99ID:???
@CHANNELSEIRON 「編集長の言いたい放題」番外編~田村秀男が解説、「悪い円安」ではない~

8,234 回視聴
2022/04/22
478
低評価
共有https://www.youtube.com/watch?v=6uhBgsIGBOc
保存

チャンネル正論
チャンネル登録者数 11.6万人
2022/04/25(月) 16:03:31.64ID:???
【SWVアネックス】佐渡島に忍び寄る中韓の魔の手から守れ!魅力ある佐渡を語ります! 大高未貴×井上和彦×小島新一(産経新聞大阪正論室長)

2,726 回視聴
2022/04/21
171
低評価
共有https://www.youtube.com/watch?v=JyWPSQzULzg
保存

Sankei World Viewーサンケイ・ワールド・ビュー【公式】
チャンネル登録者数 4.8万人
2022/04/25(月) 17:58:28.79ID:???
 【4.28 主権回復記念日国民集会−国家主権とウクライナ問題】

 日時:4月28日(木)18時20分〜20時30分 (17時45分開場)
 場所:星陵会館ホール
    http://www.seiryokai.org/kaikan/map.html
 世話人:
   入江隆則(明治大学名誉教授)
   小堀桂一郎(東京大学名誉教授)
   水島総(日本文化チャンネル桜 代表)

 登壇予定:
   赤池誠章、高鳥修一、稲田朋美、安藤裕、長尾たかし
   加瀬英明、西岡力、増元照明、林千勝、室伏謙一
   山岡鉄秀、本間奈々、葛城奈海、佐波優子
   永山英樹、三輪和雄
2022/04/25(月) 18:00:15.15ID:???
「ベッドに人糞!」ジョニー・デップの元妻訴訟で飛び出した4つの暴力
2022/04/25(月) 18:02:16.20ID:???
工藤静香、52歳のボディースーツ姿を公開「20代の背中」「サービスショット」と反響

14日に52歳の誕生日を迎えた歌手の工藤静香さんが25日までに自身のインスタグラムを更新し、ボディースーツ姿を公開した。
夫の木村拓哉さんは「写真でシコった」と言っており夫婦円満であることを強調した。
2022/04/25(月) 18:18:43.05ID:???
【胸糞】父親から虐待を受ける娘が惨すぎる… [518031904]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1650638641/
2022/04/25(月) 18:20:30.47ID:???
山のトイレに頭から落下 便器の中に落としたスマホを拾おうとした女性に悪夢の結末
639てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 18:56:06.92ID:X/EkpQr4
アホ丸出しに陰謀論を並べたらどうにかなると思ってるカタワを育成してる水島というカタワ
640てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 18:56:40.11ID:X/EkpQr4
韓国人と同じオナニー主義者
641てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 18:57:45.27ID:X/EkpQr4
マッカーサーが「ほとんどは自衛のためだった」と議会で証言したところでそれは単なるおっさんの一言に過ぎないこともわからないカタワが水島
2022/04/25(月) 19:03:32.42ID:???
スレ流しwww
643てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 19:06:04.37ID:X/EkpQr4
保守をバカ集団にしたカタワが水島
歴史解釈の言論は自由だが政治は国際条約の流れで不可逆なことも理解できないカタワ
2022/04/25(月) 19:11:23.16ID:???
    ._  __
   ./´ `´___\        
   l  l´`´ -==-ヽl       
   │丿   \,,/ l  
   .|ミl  -= ^  ^ l  
  (6     (、_) ヽ
  |    ノ  3  ノ < 政府の黒字はみんなの赤字・・・じゃない、政府の赤字は
  /\_____ノ  
/  \ \ノ介ヽ/ \
2022/04/25(月) 19:20:56.55ID:???
【無職速報】電車内で「鼻マスク」注意され逆上、60代男性の顔面を殴打、鼻の骨を折る…55歳アルバイト男逮捕
2022/04/25(月) 19:24:53.40ID:???
【無職暴行】電車内で「鼻マスク」注意され逆上、60代男性の顔面を殴打、鼻の骨を折る…56歳無職男逮捕
2022/04/25(月) 20:08:45.36ID:???
工藤静香、52歳のボディースーツ姿を公開「20代の背中」「サービスショット」と反響

14日に52歳の誕生日を迎えた歌手の工藤静香さんが25日までに自身のインスタグラムを更新し、ボディースーツ姿を公開した。
夫の木村拓哉さんは「写真でシコった」と言っており夫婦円満であることを強調した。
2022/04/25(月) 20:18:10.30ID:???
【胸糞】父親から虐待を受ける娘が惨すぎる… [518031904]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1650638641/
2022/04/25(月) 20:21:12.00ID:???
【神真都Q】逮捕された反ワク団体の4人 職業不詳64歳、無職57歳、無職41歳、氏名不詳の女性
2022/04/25(月) 20:23:05.87ID:???
>>647
干物女のボディスーツ姿なんて見たくないであります
見たいのは高清水さんの下着姿であります
シコりまくりであります (^-^)v
2022/04/25(月) 21:37:57.65ID:???
デブって散々デマ吉って罵ってた篠原と今ウクライナについて同じこと言ってるって気づいてんのかね
652てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 21:37:58.33ID:X/EkpQr4
どこをとっても韓国人レベルの水島
2022/04/25(月) 21:45:48.04ID:???
このスレは反日糞盛臭の現実逃避スレ
2022/04/25(月) 21:59:43.33ID:???
【糞スレ】長州力「墓に糞ぶっかけてやる」極限の糞し合い
2022/04/25(月) 22:06:06.83ID:???
【良スレ】長州力「墓に糞ぶっかけてやる」極限の糞し合い
2022/04/25(月) 23:33:19.73ID:???
■ハミルトン・フィッシュ  ルーズベルトの開戦責任  1976年出版(著者)ハミルトン・フィッシュ■

第16章 真珠湾の悲劇

★ルーズベルトは政権の責任回避のために二人の司令官は生贄にされた。

ルーズベルト大統領が米国議会と国民に対日宣戦布告を求めた「恥辱の日」演説は、日本の真珠湾攻撃を糾弾するものであった。
それを受けて、私を含むすべての国民がFDRを支持した。

アメリカ国民は、何の挑発もされていないにもかかわらず日本が卑劣な攻撃をわが国に仕掛けてきたことに驚いたのであった。
宣戦布告のない、こずるい攻撃が真珠湾であった。それに対する苦々しい思い。それが怒りとなって狂信的とも思えるほどの敵愾心へと変貌した。
だからこそ全国民が政治信条、党派を超えて大統領を支持したのである。

しかし、われわれは大統領が仕掛けた罠を知らなかった。彼はわれわれを騙して戦争を始めたのである。
85%の国民が反対していた戦争を始めたのである。私たちは、日本が和平交渉の真っ最中にわが国を攻撃したのだと思い込んでいた。
1941年11月26日の午後、国務省で日本の野村大使に最後通牒が手交された。それはハル国務長官が手渡したものである。

ワシントンの議員の誰一人としてそのことを知らなかった。民主党の議員も共和党の議員もそれを知らされていない。
これは戦争を始めたくてしかたがないFDR政権の巧妙な陰謀にほかならない。彼らは11月25日にホワイトハウスに集まった。
いかにして最初の一撃を日本に放たせることができるかであった。

日本を挑発して、彼らに攻撃の火蓋を切らせるにはどうしたらよいか。それを協議するために集まった。
この会議の結果があの日本に対する最後通牒であった。
それは議会と国民の意思を無視するものであり、そしてまた合衆国憲法に違反するものであった。

12月8日月曜日、私は下院議会運営委員会の共和党理事として対日宣戦布告議案を検討した。
私は大統領の対日宣戦布告を容認するスピーチのために演台に立った。私の演説は、ラジオを通して国民に伝えられた。
ラジオが下院の演説を伝えるのは史上初のことであった。私は、今、その演説を強く恥じている。

FDRの日本に対する悪辣な最後通牒こそが日本を戦争に追い込んだことを知ったからである。
2022/04/25(月) 23:33:56.25ID:???
日本がもしあの最後通牒にもかかわらず、わが国と戦わないことを選択していれば、日本の指導者は国民に射殺(暗殺)されていたに違いない。
FDRの対日宣戦布告を容認する私の演説は明確なものであった。言葉を濁すような表現は使っていない。この演説は議場の喝采を浴びた。
そしてそれを2千5百万人の国民が聞き入った。私の演説は下記のようなものであった。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜以下略
「私は(日本に対する)宣戦布告を支持するためにこの舞台に立たねばならないことを悲しく思う。
そして日本に対して腹立たしい気持ちで一杯である。私はこの3年間にわたって、わが国の参戦にはつねに反対の立場をとってきた。
戦場がヨーロッパであろうが、アジアであろうが、参戦には反対であった。

しかし、日本海軍と航空部隊は、不当で、悪辣で、恥知らずで、卑劣な攻撃を仕掛けてきた。
日本との外交交渉は継続中であった。大統領は、日本の天皇に対してメッセージを発し、ぎりぎりの交渉が続いていた。日本の攻撃はその最中に行われたのである。
このことによって対日宣戦布告は不可避となった、いや必要になったのである。参戦の是非をめぐる議論の時は終わった。行動する時が来てしまった。

干渉主義者もそうでない者も、互いを非難することをやめるときが来た。今こそ一致団結して、大統領と、そして合衆国政府を支えなければならない。
一丸となって戦争遂行に邁進しなければならない。
日本の(信義を裏切る)不誠実なわが国への攻撃に対する回答はただ一つ。完全なる勝利だけである。

われわれは血も涙も流さねばならないだろうし、戦費も莫大だろう。
しかし、日本による一方的なわが国領土への攻撃に対しては戦争によって対処するしかなくなった。
私は再三再四、外国での戦争にわが国が参戦することに反対を表明してきた。

しかし、わが国が攻撃された場合、あるいは合衆国議会がアメリカの伝統である憲法に則ったやり方で宣戦を布告するなら、
大統領および合衆国政府を最後の最後まで支援しなければならない。日本民族は、神が破壊せしもの(民族)に成り果てた。日本人は気が違ってしまったのである。
一方的な軍事攻撃を仕掛けてきたが、これはまさに国家的自殺行為である。私は先の大戦で志願して戦った。
2022/04/25(月) 23:35:10.25ID:???
このたびの戦いにも時機を見て志願するつもりである。そして今度も黒人部隊に入って戦いたいと考えている。
国を守るためにはどんな犠牲を伴っても致し方ない。
気の触れた悪魔のような日本を完膚なきまでに叩き潰すためには、どのような犠牲であれ大きすぎることはない。

戦いの時は来た。手を携え、堂々とアメリカ人らしく戦いを始めよう。
そしてこの戦争は、単にわが国に向けられた侵略に対する防衛の戦いと言うだけではない。
世界に、自由と民主主義を確立するための戦いであることを知らしめよう。

勝利するまで、わが国はこの戦いをやめることはない。国民に、そしてとくにわが共和党員や非干渉主義を信条とする者たちに訴える。
今は信条や党派を超えて大統領を支えるときである。最高指揮官の大統領を支え、わが軍の勝利に向けて団結するときである。
わが国の外交はつねに正しくあれ、万一間違っていることがあろうとも、アメリカは祖国なのである。」

FDRの「恥辱の日演説(Dsy Of Infamy Speech)」は(真珠湾攻撃の翌日)12月8日になされた。議会に対日宣戦布告の承認を求めるものであった。
しかしこの演説では真珠湾攻撃の十日前になされた対日最後通牒については一切言及していないのである。
FDRの演説はアメリカ議会を意図的に欺いた。共和党の議員も、民主党の議員も騙したのである。

FDRは日本政府との和平交渉は継続中であると述べた。
日本の天皇に対しても、太平洋地域での和平メッセージを伝えていると語った。
しかし、ワシントン議会の議員の誰一人として、対日最後通牒の存在を知らなかった。

この最後通牒に対する日本側の回答を、FDR政権は12月6日夜に暗号解読を済ませ、その内容を予め承知していたことも知らなかった。
日本の回答内容を確認したFDRがハリー・ホプキンスに向かって「これは戦争ということだな」と言ったことも知らなかった。
日本が戦争を覚悟したことこそ、FDRが狙っていたことそのものであった。FDRは全軍の最高指揮官である。

日本の覚悟を知ったにもかかわらず、この最高指揮官はほとんど何もしなかった。
陸軍長官にも海軍長官にもすぐに電話を入れるべきであった。マーシャル将軍にも、スターク提督にも知らせるべきであった。
2022/04/25(月) 23:36:12.63ID:???
われわれはFDRがスターク提督に連絡しようとしたことは聞いている。しかしスタークは観劇中であった。そのためにFDRは連絡できていない。

FDRが海軍あるいは陸軍の幹部に接触を試みたという記録は残されていない。
FDRは真珠湾攻撃の14時間前に日本の攻撃があることを知っていた。それにもかかわらず彼は何の行動も起こさなかった。
彼のしたことは「恥辱の日演説」の内容を考え、自らの陰謀をいかに隠し続けるかに知恵を絞っていただけである。

彼は、日本がわれわれのメッセージに対する公式回答を持ってきたのは真珠湾攻撃開始の1時間後であると演説の中で説明した。
しかし、すでに述べたように日本の回答の内容は14時間前にわかっていたのである。内容を知っていたのはFDRだけではない。
ハル、スチムソン、ノックス、マーシャル、スタークも知っていたことは間違いない。もしこうした政府高官が知らされていなければFDRの責任である。

FDRの隠ぺい工作は「恥辱の日演説」で実に幸先のよいスタートを切った。議員の誰にも対日最後通牒の存在は察知されなかった。
私の演説内容を見れば、FDRの隠蔽がいかに効果的であったか一目瞭然であろう。
今では、ルーズベルトの「恥辱の日演説」は、偽善と嘘にまみれていたことが明らかになっている。

あの戦争の原因、戦争中起こった数々の出来事と戦争の結果に、真実とは何だったかを探ろうとするサーチライトの光が当てられた。
その照射熱に当たって、ルーズベルトの言葉はペラペラと燃え上がった。そして彼の言葉は灰になってしまった(彼の言葉に真実はなかったのである)。
あの戦争がもたらしたものは何だったのか。言わずもがなである。

わが国の損害はこれまでに経験したどの戦争よりも甚大であった。わが兵士は勇敢に戦った。
自由と民主主義のための戦いに勝利する。それが戦いの目的であった。しかし、それはあのヤルタ会談で意味のないものになった。
世界中の半分がスターリンと共産主義の支配下に入ったのである。

ルーズベルトのスターリンへの譲歩の結果、東ヨーロッパそして中国が共産主義の支配下に組み込まれた。6億人もの人々が共産主義の支配下に入ったのである。
これがアメリカ国民が騙されて始めてしまった戦争の代償なのである。アメリカ国民は戦争など望んでいなかった。
2022/04/25(月) 23:36:53.92ID:???
私はあの戦争は必要のない戦いであったと思っている。

駐日大使であり、知性も高く、誠実なキャリア外交官であったジョセフ・グルーの報告でも明らかになっているが、
日本政府も日本の国民も戦争を望んでいなかった。もちろんわが国も日本との戦争など望んでいなかった。

わが国内の干渉主義勢力は気が違ったかのように、わが国は、世界を啓蒙する義務(明白なる宿命)を神に委ねられているのだと声高に訴えた。
わが国は世界の警察官の義務があると主張した。わが国が被ることになる人的犠牲にも財政的負担にも全く頓着しない物言いであった。

彼らの主張は、圧倒的多数の国民の意思や議会の考えに反するものであった。
真珠湾の悲劇については、調査委員会によって何千ページにもわたる調査結果が報告されている。研究者にも学生にもそれが公開されている。
しかし、議会に設置されたロバーツ委員会の報告には問題があるこの委員会は、真珠湾攻撃の直後に大統領によって指名された議員によって構成されていた。

彼らは、1941年11月26日のハル・ノートに関与していた。
ロバーツ委員会で聴取された証言のほとんどが陸軍、海軍関係者そして調査委員会のメンバーによって否定された。
このことはFDR、スチムソン、ノックスが、ロバーツ委員会のメンバーに都合の良い人物だけを選んで、わが国民を騙そうとしていたことを示唆していた。

ハワイの司令官に、対日最後通牒のことも解読された日本の外交暗号についても知らせていなかったことも委員会は隠すつもりであった。
海軍そして陸軍もそれぞれ独自の調査を実施している。その調査では、キンメル提督とショート将軍には責任がなかったとしている。
むしろ彼らに対して12月6日時点で危険を知らせなかったハル国務長官、マーシャル将軍そしてスターク提督を責めていた。

この陸海軍の調査報告をしばらくの間公開しなかったのはスチムソンとノックスであった。世論の強い要求でしぶしぶ公開した。
権力の圧力にもかかわらずワシントン高官の責任をしっかりと追及した陸海両委員会の勇気は称賛に値する。
FDRもスチムソンもノックスも責任を免れたのはただ単にそのポジションの最高司令官であったからに過ぎない。
2022/04/25(月) 23:37:44.14ID:???
報告書の内容を知ったスチムソンは怒りを隠せなかった。
彼は報告書の内容を捻じ曲げて、ワシントン議会に責任を転嫁しようとした。全くの嘘をつかせようとしたのである。しかしそんなことはできなかった。
ワシントン議会もアメリカ国民も、FDR政権の対日最後通牒手交や、ハワイの司令官に警戒を発しなかった工作にもまったく関与していないからだ。

調査報告書が公開になった時点で、FDRとノックスはすでに世を去っていた。
しかし、ハル、スチムソン、マーシャルそしてスタークは生きていた。中でも責任が重いのはスチムソンである。
FDRとハルと同じレベルの責任がある。彼は、もし日本が挑発にのらなかったら、すぐにでもこちらから戦争を仕掛けるべきだとFDRに建言していたのである。
当然に予想されることであったが、報告書が公になるとスチムソンはやっきになって責任を逃れようとした。

彼は、何とかして最後通牒であるハル・ノートの存在を隠しておきたかった。もちろんこの隠蔽工作の首謀者はFDRである。
彼が企みの主人公であり、戦争の火蓋を切らせる導火線に火をつけた張本人である。
彼らは日本が戦いに打ってでることを知っていた。それが宣戦布告のない戦略的に計算された攻撃になることもわかっていた。

ただその攻撃の火蓋がいつどこで切られるかはわからなかった。
シンガポール、タイ、香港、フィリピン、ミッドウェイ島、グアム、真珠湾、
あるいは石油を求めての蘭印(インドネシア)これらが攻撃対象となる可能性のある地域だった。

ルーズベルトは選挙戦を通じて国民への戦争不介入を約束していた。その前の民主党大会でもそれを誓っていた。
彼は戦争には巻き込まれないという選挙公約で身動きがとれないでいた。
そのジレンマから解放される唯一の方法は、ドイツあるいは日本を挑発し、どちらかの国に先制攻撃させることであった。

FDRはドイツを徹底的に挑発した。しかしドイツはその挑発にはのらなかった(英国向けの武器を積んだ)輸送船をアメリカ海軍が守るために艦隊編成をしたことにも、
Uボートを見つけ次第攻撃せよとしたFDRの命令にもヒトラーは自制した。アメリカに攻撃を仕掛けなかった。
マーシャル将軍とスターク提督は日本への最後通牒(ハル・ノート)通知後になぜハワイに日本による攻撃の可能性を知らせなかったのであろうか
2022/04/25(月) 23:38:41.01ID:???
彼らは日本がハル・ノートに記されたわが国の要求に従うことを拒否することが明らかになった
12月6日の夜あるいは12月7日の早朝にはハワイに警告を発することはできたのである。
FDRはこの件について6日の夜にマーシャルと連絡をとったのであろうか。もしとっていないのであれば、それはなぜだろうか。

ハワイになぜ危険を知らせなかったかについては、まったく理解できないことである。
彼らの沈黙は本当の理由を秘匿するために巧妙に計算されたものとしか思えない。私はワシントン議会の公聴会に基づく多くの報告書を精読した。
しかしどの報告書もハル・ノートが持っている(最後通牒の)性格を無視している。しかし、FDRが最後通牒(ハル・ノート)を発したのは間違いないことである。

だからこそ彼は、その結果責任を負わなければならない。真珠湾の惨禍の責任を取らなければならないのである。
アメリカ国民がFDRに騙されたことを知ったら、FDR政権が全国規模へと拡大する政治的な爆弾を抱え込んだことは間違いない。
おそらくその爆弾はFDRの辞任を求めるものになっただろうし、弾劾までも要求する厳しいものになっただろう。

FDR、そしておそらくハル、スチムソン、ノックス、マーシャル、スタークも12月7日の真珠湾攻撃の前に、
日本政府からワシントンの大使館に送られた外交暗号の内容を知っていた。

また日本政府はワシントン以外の大使館にも(真珠湾攻撃も匂わせる)暗号を送っていた。彼らは、そうした暗号からも、戦争がすぐにでも始まることを知っていた。
12月6日の夜10時にはFDRの手元にはその詳細が届いていることがわかっている。彼にその内容が報告されたとき、FDRはハリー・ホプキンスと話し込んでいた。
解読された最初の13項目を読んだFDRはそのレポートをホプキンスに見せながら「これは戦争だな」と述べた。
そしてその報告書は直ちにハル国務長官にも届けられることになっていた。

FDRは劇場にいたスターク提督にすぐに知らせようとする動きを止めている。観劇の邪魔をしたくないという理由であった。
本当に知らせなかったのか、それとも密かに知らせていたのかは歴史の闇に隠れたままである。
しかし全軍の最高指揮官である大統領にはスタークに知らせる義務があった。
2022/04/25(月) 23:39:24.93ID:???
FDRは真っ先にマーシャルとスタークに暗号の内容を知らせ、真珠湾の二人の司令官
(キンメル提督、ショート将軍)や東アジア各地の指揮官にそれを伝えるように命令すべきであった。

真珠湾の悲劇の責任はすべてFDRにある。(議会に諮らず)最後通牒を日本に発しただけでなく、その最後通牒に対する日本の回答をハワイの司令官に知らせなかった。
彼は二重の責任を負わなければならない。ハワイの二人の司令官の名誉は毀損され、彼らは解任された。
これがFDRとその政権幹部の責任を回避するための措置であったことは間違いない。

ロバート・A・セオボールド海軍准将(退役)はその著書『真珠湾攻撃の秘密(The Final Secret of Pearl Harbor)』の中で真珠湾攻撃について詳述しているが、
彼は戦争を始めたのはFDRであると明言している。真珠湾を無防備のままにしたこと。
二人の真珠湾の司令官に解読された日本の暗号に基づいた真珠湾攻撃の可能性を知らせなかったこと。
FDRは日本の暗号文書の中に真珠湾におけるアメリカ艦隊の配置情報があると知っていたこと。
日本を挑発した最後通牒(ハル・ノート)に対する日本の回答内容を知っていたこと。そうしたことを総合的に判断すればFDRの責任は明白である。

スチムソンもノックスも戦争をしたくて仕方がなかった。
だから彼らも真珠湾の司令官にその危険性を知らせることをしなかった。
マ−シャルもスタークも日本に対する最後通牒の存在には沈黙を守っていた。

FDR以下すべての政権幹部が真珠湾への警告を怠った。特にハル国務長官は解読された日本の暗号の内容を12月6日には知っていた。
おそらく彼が日本の暗号情報を受けた最初の高官であり、それをFDRに伝えた人物である。
ハルはFDRの次に責めを負うべきであるが、真珠湾の司令官に警告しなかったことについては直接の責任はない。
その責めを負うべきなのはスチムソンとノックスである。

しかしハルが共謀者である責任は免れない。残された資料から、FDRとその政権幹部が真珠湾に
危機が迫っている可能性が高いにもかかわらず何もせず沈黙していたことは明白である。彼らはFDRと同罪である。
2022/04/25(月) 23:41:00.78ID:???
セオボールド准将が著した上述の『真珠湾最後の秘密』は詳細な記録に基づいた書である。
彼は日本との戦争はルーズベルトが始めたと言い切っている。

真珠湾の防衛を、日本の奇襲攻撃の囮にするように意図的に手薄にしたのも、
スタークやマーシャルに真珠湾の司令官二人に(キンメル、ショート)への警告を止めさせたのもFDRであると主張している。
スチムソンもノックスも開戦したくて仕方なかったから、彼らも何の行動も起こしていない。

彼らのスポークスマンの役割を果たしていたのはスタークとマーシャルであるが、
この二人も最後通牒(ハル・ノート)が日本に発せられていることに口を噤んでいた。
ワシントンの高官は大統領以下誰一人として真珠湾の司令官に情報を与えなかった。

ハル国務長官が12月6日には解読されていた日本の外交文書の内容を知らされていることは間違いない。
この文書は最初に彼に届けられ、それをFDRに知らせたのもハルであろう。(彼らは日本のハル・ノートに対する回答を予め知っていたのである。)
従ってハルにはハワイの司令官にその内容を伝える義務があった。ハルはその責任を免れ得ないが、直接の責任はFDRにある。

そうはいうもののハルは共謀者であった。他の高官と同じように沈黙を守ったからである。
残された記録から彼らのすべてがだんまりを決め込んだことがわかっている。
そういう意味では同政権の幹部はみな大統領と同罪である。

マーシャル将軍は12月7日の朝、乗馬に出かけたことになっている。しかしセオボールド准将は、それは嘘だとはっきり述べている。
この日の朝、マーシャルはスターク提督の執務室にいて、解読された日本の暗号文書について検討を行っていたと主張する。
ハワイに(危険を)知らせるとしたスターク提督に対して、自分がそれをやると言ったのがマーシャル将軍であった。

マーシャルはたしかにそれをしたが、手遅れになってからのことである。
マーシャルの行動は、彼が全くの無能な将軍であったか、あるいはルーズベルト本人からの命令に従ったかのどちらかであるかを示している。
セオボールド准将は後者であると言い切っている。ハルゼー提督も、キンメルとショートはスケープゴートにされたと見ている。
2022/04/25(月) 23:42:47.42ID:???
【自民党】青山繁晴先生「この議員生活の6年間、平均睡眠時間を記録してきたら、1時間38分でした!」 ★2 [デデンネ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1650893640/1
666てってーてき名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 23:44:44.75ID:X/EkpQr4
>>664←なんでこんなに女々しいんだコイツのシリーズ
2022/04/25(月) 23:47:55.07ID:???
■DSの戦争プロパガンダマニュアルは、大東亜戦争(DS、戦勝国史観では太平洋戦争)時から何も変わっていない

バイデン、ゼレンスキーらDS一派「太平洋戦争のジャップやフセイン、ビン・ラディンなどと同様にプーチンは戦争犯罪人ニダ!
プーチンは民間人を大虐殺しているニダ!第二の南京大虐殺や従軍慰安婦ニダ!
ジャップに対してやった東京裁判のように、プーチンも戦争裁判で裁いて戦争責任を追及する必要があるニダ!

プーチンのウクライナ侵攻は真珠湾攻撃や同時多発テロを思い出すニダ!
それに対して我々が起こしたイラク戦争や、ジャップに対する空襲や原爆で民間人を虐殺した行為は全て正しかったニダ!」


バイデン米大統領、初めて「ジェノサイド」と非難 ウクライナでのロシア軍行為
https://www.jiji●.com/jc/article?k=2022041300254&g=int

「真珠湾攻撃」「同時多発テロ」思い出して・・・ゼレンスキー大統領が米議会で演説(2022年3月17日)
https://www.youtube●.com/watch?v=8tfB2Pi66aE

バイデン大統領「プーチン氏は戦争犯罪人」  追加制裁発動へ[ウクライナ侵攻] 2022年4月5日
https://www.youtube●.com/watch?v=efMnua3PUI8

東京裁判と戦争責任 朝日新聞
http://www.asahi●.com/sxxpecial/sengo/visual/page10.html

東条元首相らA級戦犯の遺灰を「太平洋にまいた」 米公文書で明らかに
https://www.bbc●.com/japanese/57479306
2022/04/25(月) 23:48:48.97ID:???
DSがつくった現在のウクライナ政府が
「ロシア、プーチンと戦うニダ!」と言いながらプーチンをロシアの前身で共産主義国家のソ連と中国の独裁者である
スターリン、毛沢東ではなくDSプロパガンダでファシスト3悪人扱いされているヒトラー、ムッソリーニ、昭和天皇or東条英機に例えた理由も全て繋がっている。
何しろスターリン、毛沢東はDSが生み育てたDSのお仲間の工作員だったのだから。

【国際】ウクライナ政府が昭和天皇をファシズムの象徴としてヒトラーやムッソリーニと並べる ★28 [Ikh★]
https://asahi●.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1650843313/
2022/04/25(月) 23:52:11.99ID:???
■ハミルトン・フィッシュ  ルーズベルトの開戦責任  1976年出版(著者)ハミルトン・フィッシュ■

第15章   アメリカ参戦までの道のり:隠された対日最後通牒

★国民も議会も、日本に「最後通牒」(ハル・ノート)が発せられていることを知らなかった。

ルーズベルト大統領が日本に最後通牒を発したのは1941年11月26日であった。
この通牒は日本に対して、インドシナから、そして満洲を含む中国からの撤退を要求していた。
これによって日本を戦争せざるを得ない状況に追い込んだのである。この事実をルーズベルト政権は隠していた。しかしこれは紛れもない歴史的事実である。  

元来イギリスは、日本に対する外交政策は宥和的であった。
それが変わったのは1941年6月22日のヒトラーによるソビエト侵攻以降のことである。
チャーチルは極東における大英帝国の利権を守るとFDRから約束されたのだ。日本との戦争を起こすための役者に不足はなかった。

チャーチル、 スターリン、 オーウェン・ラチモア、 スチムソン、 ラクリン・カリー 等。これがわが国を裏口からあの大戦に導いた役者の顔ぶれである。  
最後通牒であるハル・ノートは真珠湾攻撃以降も意図的に隠された。最後通牒を発した責任者はもちろんFDRである。
日本の対米戦争開始で喜んだのはスチムソンでありノックスであった。彼らは根っからの干渉主義者であり、日本と戦うことになるのを喜んだ。

もちろん戦いの始まりはもう少し遅くしたかったに違いない。フィリピンでも真珠湾でも、もう少し軍備増強したいと考えていたからだ。
ルーズベルトもスチムソンもハル・ノートを「最後通牒」だと考えていたことは明らかである。スチムソン自身の日記にそう書き留めてある。
関係者の誰もが日本に残された道は対米戦争しかないと理解していた。
わが国はこうして憲法に違反する、議会の承認のない戦争を始めたのである。アメリカは戦う必要もなかった。

最後通牒を発する前日の11月25日の閣議に参加していたのはハル、スチムソン、ノックス、マーシャル、スタークである。
FDRが指名し登用した者ばかりであった。「どうやったら議会の承認なく、また国民に知られることなく戦争を始められるか」。
彼らの頭の中にはそれだけしかなかった。
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