沖縄のジャンヌダルク、将来有望な若手保守って持て囃された我那覇が実はぜんぜん違ってた

この現実を受け入れられず発狂する憐れなガナ信、真子からも単なる金ヅルと道具としか見られてなかったことが本人の口から出たし

教祖も信者も痛々しいな