「タバコ休憩」の課題

・1回あたり10分、1日3回休憩をとるとして、喫煙者は非喫煙者より1日30分休憩時間が長い
・非喫煙者が同じくらい休むと「休憩とりすぎ」とか言われる
・タバコ部屋で業務上の重要な決定がなされ、非喫煙者は蚊帳の外

せめて非喫煙者にも同程度の休憩時間と場所がほしいよね。