グーグル、電通、電通傘下の全民放テレビ局、NTT、goo(NTTレゾナント)、ヤフーソフトバンク、ツイッタージャパン(CSIS)。
これらは全て犯罪企業ですが、
ここではNTTについて言及。
まず、NTTで頻繁に起こる顧客情報の漏洩事件ですが、NTTは常に不正アクセスによる被害を装っているが、
回線提供主の権限を利用し、ユーザーの端末を盗聴盗撮する企業犯罪を行っているのは此奴らです。
どの監視会社も、共通しているのは権力を持たない個人を、ターゲットに選ぶこと。
NTTは、実質的なグループ会社の電通(監視会社)や、癒着するヤクザにとって不利益な人物を対象にして、
不正アクセス、ハッキング等の圧力をかける。
巨大権力グループの一つのため、腐敗について直ぐに気付き指摘するような人物
(自分たち犯罪者にとって不利益な人物)に対し、覗き見たプライバシー(私生活など)に関連付けたような広告を、毎日絶えず表示させる攻撃を行っている。
NTTドコモも同様。ドコモのキャラクターはヒヨコ型人間。家畜を意味する。
これはソフトバンクが、「日本人は犬の子」とし、日本の歴史人物である白洲次郎さんを馬鹿にし白い犬の名を白戸次郎にしてるのと同様。
完全に日本の市民を自分達の奴隷と思い込んでいる監視会社。上記の通り、言論弾圧も目的に含んでいるために、被害の当事者からの声が、ネット上で少ないだけ。此奴らにはそもそも、人権意識など無いです。