>>468-469
混血が多い国同士を比較するならまだしも、数百年数千年単位で混血が少ない一族に特異性があるのは生物学的に自然
現にその外国人が作成した一覧で認定されている長寿者も日本人が多くを占めており、日本が世界的に長寿国であることは周知の事実

記録の信頼性に至っては更に国毎の差が著しい
戸籍制度もない国の例を持ち出す意味が皆無
そして117歳以上の記録が一切ないとしているが、記録は多数あるのに認定していないだけだと自ら認めているだけ

戸籍は客観的記録なのだが、それ以外でという話かい?
なら聞くが貴方の曾祖父の幼少期の記録は戸籍以外で何か残っているのか?
残っている人もいるがそれは少数派だ
残っていないなら貴方の曾祖父は戸籍に虚偽の記載をさせた犯罪者ということになるのかね
因みに泉重千代には幼少期に学校に通っていた記録がある
戸籍訂正の裁判が認められたことも大きく、訂正後の戸籍内容は通常の戸籍よりも信頼性が高い

重労働をすると必ず寝たきりになるという妄想は生物学的に認められていない
泉重千代は足腰が鍛えられていたために、老後も自力歩行が可能であり、それが長寿に繋がる一因であったと言われている
尚、泉重千代は還暦を過ぎているという理由で無理をさせるなと言われており、過度に酷使していたとも言い難い

よって、あり得ない理由というのは全て的外れで成立しない